最近行きつけになったパン屋さんは
バナナケーキが美味しいのですが
いつも笑顔で接客してくれてた
パン屋さんの中では新入りな
18才位の色黒で当たり前ですが瞳も黒いRちゃんにしか私がオーダーしないので、
Rちゃんの先輩ティンデラ達が
私がRちゃんを可愛く思ってることに
先に気付いてしまったので、
ミンダナオ島行きを前に
少し動いてみることにしました。

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先輩達にRちゃんに彼氏は居るのか、
聞いてみましたら、皆がいないと言うので、
ついでにRちゃんの歳を聞いたら
二十歳だという事でした。
家にあった小さなプレゼントに
携帯の番号と名前を書いて渡しました。
実際にはRちゃんは店の奥に居たので
先輩に渡してくれるように
お願いして帰りました。

今まで何十回とコノ手の働きかけをしてきましたが、
テキスト(返事)が貰える事はまず無いことなので
正直まったく期待はしていませんでした。

朝にプレゼントを渡して
ミンダナオ島ダバオ市に着いた
その日の夜、
Rちゃんから英語でこんばんはと、
タガログ語で、私にプレゼントしてくれてアリガトウの
2通のテキストを貰いました。

嬉しい誤算でした
早速、英語とヴィサヤ語で
テキストありがとう、お返事貰えてスゴく幸せです、と返信し
Rちゃんの番号をContactsに加えました。

それきりRちゃんからのテキストはありませんが、
何時でもこちらからテキスト出来る環境と
かなりの確率でRちゃんから返事が貰えそうです。

今ならRちゃんの返事が100パーセントになる策も取れます。
ダバオのお土産Tシャツ買ってあげたいんだけど何色がイイ?
白、ピンク、黄色、青、クロ?
二十歳の小娘を相手に老獪な策ですが、
Rちゃんからの返信
これなら絶対確実です。

追記
Rちゃんと初テキストをかわした翌日、おはようテキストを送ったら仕事中の筈なのに
アッサリちゃっかり返信貰えました。
私、Rちゃんのテキストフレンドには成れたようです。
日本は旧盆んの真っ只中なのに
我ながら脳天気が過ぎてます、ハイ。(反省)