タイトル
『オスロブの日本人一家経営ペンションのブログでまたも妄言』
セブ島オスロブの日本人一家経営のペンションハウスのブログで
またまた妄言が炸裂しています。
過去の妄言を少しご紹介しておきますと、
自分たちのペンションハウスの
ダイビング助手を募っていたのですが
当初の採用条件は
若い女性のダイビングライセンス所持者で
運転免許を持っていて
お客さんの送迎に
マクタン島のセブ空港まで
送迎出来る人でした。
それでいて原則薄給
半年以上勤めたら
日本ーフィリピン間往復の
航空券代だしますという
釜ヶ崎もあいりん地区も
ビックリで青ざめてしまう採用条件でした。
それでいて今年起きた
セブ島ジンベイザメツアーバン死傷事故の際しては、
うちのペンションのお客さまの送迎は
経験豊富な地元のドライバーで安心です、
などとぬけぬけとコメントしていました。
ダイビングの手伝いをさせる
若い日本女性に
お客さんの送迎をしてもらいたいと
採用条件に掲げていたのは
どこのどなたでしたっけ、と
言いたくなりました。
最近の妄言では
大阪の海遊館のジンベイザメが
2匹とも死んだ、
水槽にジンベイザメを展示し鑑賞させるのは悪だと断じておいて、
自分たちのペンションハウスのあるオスロブのジンベイザメウォッチングを
盛んにプッシュしていました。
オスロブとセブ島から出ない
そのブログ主は、
ジンベイザメがフィリピンの結構多くの場所で
普通に見られることも
分からないのです。
噂によると、
このオスロブのペンションハウスの主(あるじ)は、
自宅も兼ねるペンションから50mと離れていないオスロブ在住のベテラン先輩日本人の方に
挨拶もそこそこなのだそうです。
海からペンションハウスを撮った写真をブログにアップする際
ペンションハウスの左側2,3軒さきがベテラン日本人の方のご自宅なのでわざとペンションハウスの左側の風景は
切り落としているのだろうとも噂されています。
オスロブの滝にたむろする
ハバルハバルのライダーや
無許可でガイド役をしたい
タンバイ達は地元オスロブの人々なので大切にしなければ
ならないところを
還暦も近いよい大人が挨拶を無視するとは
日本人として恥ずかしすぎる行動です。
それともご自分の滝ツアーのオプショナル代金1800円が
地元のハバルハバルなら
200ペソだから
お客を奪われたり
地元の各種サービスのローカルな価格相場がお客さんに知られるのを恐れているのでしょうか。
挨拶をしての無視が遺恨となって
オスロブの人々の中の一部が
シャブ使用後や深酒した時の
凶行の対象とならなければ
よいのですが、
セブアノに対して特にヴィサヤ地方の田舎では
とってはイケない行動の見本のようなマズい態度です。
では妄言の一部を以下に掲載します。
住まわせてもらっている筈の
オスロブの地元民へのリスペクトが微塵も無くて
逆にオスロブ住民への蔑視は
強烈でした。
同じセブ島のセブ市に住む者として
私は悲しい気持ちを通り越して
呆れて言葉を失ってしまいましたが、
皆さんも
ぜひ読んでみてください。
>相手がまともな人たちでし たら、どぉ~ってことはな いのですが、どちらかというと汚い身なり?の連中とか、ハバル・ハバル(無認可バイクタクシー)の運転手とかのオヤジやアンチャ ン達で、お客様の手前、みっともない。
なるべく見つからないよう に、下を向いてそ~っと歩くのですが、向こうは視力だけは良い連中です。
『グッ、モーニン、サー・ミスターT2!』とか、
『マーヨン ブンタ(グ) サー・T2!』とか、すぐ見つかってしまいます。
ガラにもなく、礼儀正しく挨拶してくるのです。
お客様には、「すいませ ん、近所のバカドモで友人 じゃないので、無視してく ださい。見た目ほど悪い人たちじゃないです」とか、 ひと言いうのですが、恥ずかしいったらありゃしな い。
彼らは、時々何かと便宜を 図ってくれるので、助けられることもあるのですが、 『仲間』と思われるのは少々心外なのであります。
『オスロブの日本人一家経営ペンションのブログでまたも妄言』
セブ島オスロブの日本人一家経営のペンションハウスのブログで
またまた妄言が炸裂しています。
過去の妄言を少しご紹介しておきますと、
自分たちのペンションハウスの
ダイビング助手を募っていたのですが
当初の採用条件は
若い女性のダイビングライセンス所持者で
運転免許を持っていて
お客さんの送迎に
マクタン島のセブ空港まで
送迎出来る人でした。
それでいて原則薄給
半年以上勤めたら
日本ーフィリピン間往復の
航空券代だしますという
釜ヶ崎もあいりん地区も
ビックリで青ざめてしまう採用条件でした。

それでいて今年起きた
セブ島ジンベイザメツアーバン死傷事故の際しては、
うちのペンションのお客さまの送迎は
経験豊富な地元のドライバーで安心です、
などとぬけぬけとコメントしていました。
ダイビングの手伝いをさせる
若い日本女性に
お客さんの送迎をしてもらいたいと
採用条件に掲げていたのは
どこのどなたでしたっけ、と
言いたくなりました。
最近の妄言では
大阪の海遊館のジンベイザメが
2匹とも死んだ、
水槽にジンベイザメを展示し鑑賞させるのは悪だと断じておいて、
自分たちのペンションハウスのあるオスロブのジンベイザメウォッチングを
盛んにプッシュしていました。
オスロブとセブ島から出ない
そのブログ主は、
ジンベイザメがフィリピンの結構多くの場所で
普通に見られることも
分からないのです。
噂によると、
このオスロブのペンションハウスの主(あるじ)は、
自宅も兼ねるペンションから50mと離れていないオスロブ在住のベテラン先輩日本人の方に
挨拶もそこそこなのだそうです。
海からペンションハウスを撮った写真をブログにアップする際
ペンションハウスの左側2,3軒さきがベテラン日本人の方のご自宅なのでわざとペンションハウスの左側の風景は
切り落としているのだろうとも噂されています。
オスロブの滝にたむろする
ハバルハバルのライダーや
無許可でガイド役をしたい
タンバイ達は地元オスロブの人々なので大切にしなければ
ならないところを
還暦も近いよい大人が挨拶を無視するとは
日本人として恥ずかしすぎる行動です。
それともご自分の滝ツアーのオプショナル代金1800円が
地元のハバルハバルなら
200ペソだから
お客を奪われたり
地元の各種サービスのローカルな価格相場がお客さんに知られるのを恐れているのでしょうか。
挨拶をしての無視が遺恨となって
オスロブの人々の中の一部が
シャブ使用後や深酒した時の
凶行の対象とならなければ
よいのですが、
セブアノに対して特にヴィサヤ地方の田舎では
とってはイケない行動の見本のようなマズい態度です。
では妄言の一部を以下に掲載します。
住まわせてもらっている筈の
オスロブの地元民へのリスペクトが微塵も無くて
逆にオスロブ住民への蔑視は
強烈でした。
同じセブ島のセブ市に住む者として
私は悲しい気持ちを通り越して
呆れて言葉を失ってしまいましたが、
皆さんも
ぜひ読んでみてください。
>相手がまともな人たちでし たら、どぉ~ってことはな いのですが、どちらかというと汚い身なり?の連中とか、ハバル・ハバル(無認可バイクタクシー)の運転手とかのオヤジやアンチャ ン達で、お客様の手前、みっともない。
なるべく見つからないよう に、下を向いてそ~っと歩くのですが、向こうは視力だけは良い連中です。
『グッ、モーニン、サー・ミスターT2!』とか、
『マーヨン ブンタ(グ) サー・T2!』とか、すぐ見つかってしまいます。
ガラにもなく、礼儀正しく挨拶してくるのです。
お客様には、「すいませ ん、近所のバカドモで友人 じゃないので、無視してく ださい。見た目ほど悪い人たちじゃないです」とか、 ひと言いうのですが、恥ずかしいったらありゃしな い。
彼らは、時々何かと便宜を 図ってくれるので、助けられることもあるのですが、 『仲間』と思われるのは少々心外なのであります。