最近、女運が悪いのですが
良い時もあれば悪い時も
あります。
紹介する[2人目]のケースなどは、
結果は五分五分ですんなり運んでいれば記事には出来ないし、
記事にしないケースです。

[1人目]
始めは先月、行きつけのパーラーに新しく入ったシャンプーガールからでした。
パーラーの人がこの娘はどうだと聞くので、
彼氏は居るの?と聞いたら
居ないと答えたので電話番号をパーラーの人経由で貰いました。
テキストしても返信が一切有りませんでした。
後日ペティキュアに行くとパーラーの人に
どうなった?と聞かれたので
ありのまま
テキストしたけど返事が無かった、と答えましたら
パーラーの人がシャンプーガールを呼んで
注意をしていました。
おそらく
お得意さんなんだから、
嫌でも返信くらいはしておきなさい、と小言を言ってたのでしょう。

[2人目]
次は今月、小3の頃から知ってるセブアナ(以下娘)が16才になっていて
娘は14才でロストバージンして現在はたまたま彼氏無しの遊び好きでパッと見は大人に見える等と好条件が揃っていたので
メールでモールに誘い出してみました。
娘の両親と上の兄弟逹とも親しいので
たとえ間違いを知られても大丈夫な家庭背景でした。

待ち合わせ場所に私より早く来ていましたが17才の姉を私に無断で連れて来ていました。
テキストに娘1人で来るようにと書いて、OKと返事があったのですが、
ただ私のほうが待ちあわせに少し遅れたので娘から沢山のテキストがありましたがその中の1通のテキストが
娘が待っているでは無く、
私たちは待っているとヴィサヤ語で書いてありましたから
ほんの少し小さな予兆は有りました。

この姉の方がずっとグワパなのですが姉の素行は普通(バージンでは無く彼氏も居ます)で
こちらに手を出せば両親に私が叱られるので、
グワパでは無い両親も匙を投げ気味のイケイケな妹の方を誘っていたのでした。

私としては姉が邪魔なので
娘に、姉さんに好きなもの1つ買ってあげるから
先に1人で帰って貰って
あなたは私の家に来なさい、
と言いましたら
娘は姉と相談して
姉と2人一緒に帰らないと
お母さんが心配すると言いだしました。

じゃあ、お母さんにクヤの所に私だけ遊びに行くからと
テキストしなさい、
と(私が)言いましたら
両親をよく知る私にはお母さんを理由にする手は使えないと分かった娘は、
それからはお母さんを理由にしなくなって、
(私と)二人になるの明日じゃだめなのか、と聞いてきました。

日本なら明日という手もありますが、
フィリピンで明日というのは
まず無いことなので
今日これからでないとだめだ、と言いましたら
渋々了解していましたが、
姉の欲しかったサンダルを持ったまま二人は私からどんどん離れて行きました。

二人の姿が私の視界から消えてしばらくして娘から
今日は帰りますとテキストがきました。
すぐにOKと返信しました。
遠くのキャッシャーから姉が選んでいたサンダルの箱が
サンダル売り場に戻されてきました。

以後私からはテキストしていませんが
娘からは時々テキストが届いて
2000ペソがどうのこうのと書いてきてもいますが、
イザという時に意外と子供な一面を見せられて
仮の話しですが事後も面倒そうなので、
娘からのオファーには
乗らないことに決めているので
こうして記事に出来ています。

[3人目]
モールの韓国系スマホ店の主任で28才元ジャパゆき1女児の母と先月に知り合って
小柄ですがトトイおっぱいもロボットお尻も有る色白で明るい彼女に惹かれました。

携帯番号を教えてくれと言って私のスマホを差し出して
携帯番号を貰ったつもりでいて
帰宅後登録して貰った筈の彼女の番号も名前もありませんでした。
いつも酔っ払って彼女のスマホ店に行く私も悪いのですが
まんまとやられました。

次の機会に携帯番号入れてくれて無かったね、とただしましたら
とぼけてましたが
何処のシム使ってる?と
聞かれたのでスマートと
私が答えると彼女のスマートの携帯番号を今度は教えてくれました。
再三テキストしてみましたが
返信はありませんでした。

その次の機会に
返信してくれないんだねと言うと、
彼女は私はSUNを使っているからスマートには返信出来ないのと言うので
彼女のスマホ店の近くでSUNのシムを35ペソでゲットして
新しいSUNの番号を彼女のスマホに登録させて
帰宅後空いた携帯にSUNのシムを入れて
早速彼女にテキストしましたが、
やはり返信はありませんでした。

数日経っていつものように酔って彼女のスマホ店に行くと
彼女の家のご近所さんが居て
聞き易そうな女性だったので
彼女に彼氏は居るのか聞くと
彼氏が居ても居ないと答えるフィリピンで、
シークレットと答えて彼氏の存在を暗示してきました。
彼氏無しのシングルマザーと彼女からは聞いていたのですが
それでテキストに返信が無い理由が分かりました。

さらに数日後彼女のスマホ店を訪れると両隣のスマホ店の妊婦な女店員が2人も居たので
妊娠話をしていたら、
彼女が私も妊娠中で11月が出産予定日よと聞かされました。
彼女が妊娠中だからご近所さんは彼女の彼氏の存在をほのめかしていたのでした。
妊娠中と言われてもお腹は大きくは無くて
妊娠を申告されてもまだピンとは来ない私でしたが、
私の片思いは一気に終幕となりました。

この記事を書いてアップロード待機させてましたら、
期せずして、
なんと今日のお昼正午に彼女から
初のテキストを貰いました!
その内容は、
迷惑なんだよ、もう私にテキスト絶対にしてくるな、分かったな!

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短文なので彼女のテキストの原文を掲載することも
出来たのですが、
ヴィサヤ語かつショートカットされているので
日本人には読解が困難なので原文掲載は控えました。
激しい怒り調マックスな彼女の私への、
最初で最後のヴィサヤ語テキストでした。
臨場感の未だ残る彼女からの初テキスト後、
1時間以内にこの記事をアップします。
添付画像は彼女の初テキストを記念して
いつもよりストーリー性の有る(ボカシの少ない)画像を
サービスでアップロードします。

以上の失敗から学んだこと
[1人目]より
自分が興味をさほど覚えなかったババエを行きつけのお店の人など第三者から
推奨されても、
うまく行かない場合が多く
お店で気まずくなったりもするので、
安易な話しにいちいち乗っていては
いけないなと思いました。

[2人目]より
見かけは大人でも中身はやはり子供でした。
近所のタンバイなララキ達となら出来る娘も、
子供の頃から家にも出入りしていたハポンとの行為には
二の足を踏んだようでした。
モールのサンダル売り場のシングルマザー店員が、
16才の娘と私をウヤッブ恋人同士だと
思ったと言ってくれたのが
唯一小さな収穫でした。

[3人目]より
元ジャパゆきと現職から
容易に想像出来た
したたかな一面も持っているであろう彼女に対して、
疑ってかかることも必要でしたが
私の片思い・恋は盲目過ぎました。

こちらが諦めてテキストしなくなってから
初テキストをよこすなんて、
性格良くないしハイプライドな行為で
小悪魔的が過ぎます。