ある日のセブパシフィック5J563便、
マニラ発セブ行き。
マニラT3の当初の割り当てはゲートNo.116だったが、
館内放送で
ゲートNo.120に変更になった。
ふるっていたのはそこからで、
更にゲートがNo.133に変更された。

ゲートNo.120に変更の館内アナウンスが有ってから
再びゲートがNo.133に変更されるまでの時間は20分ほど。
搭乗客が最初に変更されたゲートNo.120に皆集まり終わった直後だった。

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セブアナに入れ込む日本人の高齢者がフィリピン航空の成田ーセブ直行便を使い続けていれば良いものを
他人がセブパシフィックで旅費を安くあげているのを聞いて、
セブパシフィックを使ってマニラで乗り換えると、
運が悪ければ2度のゲート変更に見舞われる。

セブパシフィックには日本語の館内放送は無い。
NAIAのターミナル3でいうと
全日空にだけ日本語の館内アナウンスが出来るスタッフが複数いる。