イトマキエイ
Wikipediaによると
利用法
肉は不味いので、あまり食用にはされず、主に肥料や、
家畜の飼料などに使わ れるため、乾燥させて使われる。
干しマンタ
一部のフィリピン人はイトマキエイより更に大きいマンタでさえ捕獲し食べています。
画像は干しイトマキエイです。
ちょうどビーフジャーキーのようですが、スゴいアンモニア臭を発します。
ビニール袋3重にしても臭いが漏れ出す強烈さでした。
金網でじっくり炙ると美味しいのですが、
まだ熱いうちに口に入れて咀嚼するとアンモニアなガスが
口の中に広がってむせてしまうことさえありました。
10cmX10cmが1枚P25ということでしたが、
浜値なので3枚P50にしてもらいました。
フィリピンの田舎に行くと
漁師さんが漁を終えて帰ってくると
近所の人たちが魚を買いに浜に集まってくることも多いです。
画像では左のほうで魚を見ています。
市場の半値でより新鮮な魚を買うことができます。

