私はすっかり、病気を受け入れている。


つもり。



病気になったばかりだからかな?



まだ病状が進んでないから今はまだ余裕があるだけかな?






私より、実家の母が、実はまだ受け入れられていない様子。



治りますようにと宗教の仏壇になむなむなむなむ。。

多額のお布施して仏頼み昇天

直接私にくださいなよだれ



薬を飲んでると言えば、

○○さんが病気の薬で更に悪化したのよ、あんまり飲まないほうがいいよ。

と言ってみたり、



医療関係で働いている知り合いに相談して、

何処何処の大学病院に名医の教授がいるらしいから、多分誤診かもしれないからすぐにでも行ってきて。



母よ驚きいきなり、教授〜診察して~なんて行けるわけ無いでしょ驚き



これは、帰省したら大変そうだなガーン




ありがたいのだけれどもね照れ






一方、旦那様の実家へ行くと、まるで老人会の集まり。


義父、義母と煎餅食べてお茶をすすりながら、



薬は何錠飲んでる対決とか


血圧はどうだとか


同じ病院に通っているから

この前は心臓の○○先生がよ〜


いやいや泣き笑い私主治医しか知らんがな泣き笑い


とか。


痛いところ自慢もはじまる笑い泣き





きっと私も、自分の子供がなんか不思議な病気になってしまったら、なかなか受け入れられないだろうな。。



でも、みんなちがってみんないい。


これが私。


見守ってほしいな照れ