私はすっかり、病気を受け入れている。
つもり。
病気になったばかりだからかな?
まだ病状が進んでないから今はまだ余裕があるだけかな?
私より、実家の母が、実はまだ受け入れられていない様子。
治りますようにと宗教の仏壇になむなむなむなむ。。
多額のお布施して仏頼み![]()
直接私にくださいな![]()
薬を飲んでると言えば、
○○さんが病気の薬で更に悪化したのよ、あんまり飲まないほうがいいよ。
と言ってみたり、
医療関係で働いている知り合いに相談して、
何処何処の大学病院に名医の教授がいるらしいから、多分誤診かもしれないからすぐにでも行ってきて。
母よ
いきなり、教授〜診察して~なんて行けるわけ無いでしょ![]()
これは、帰省したら大変そうだな![]()
ありがたいのだけれどもね![]()
一方、旦那様の実家へ行くと、まるで老人会の集まり。
義父、義母と煎餅食べてお茶をすすりながら、
薬は何錠飲んでる対決とか
血圧はどうだとか
同じ病院に通っているから
この前は心臓の○○先生がよ〜
いやいや
私主治医しか知らんがな![]()
とか。
痛いところ自慢もはじまる![]()
きっと私も、自分の子供がなんか不思議な病気になってしまったら、なかなか受け入れられないだろうな。。
でも、みんなちがってみんないい。
これが私。
見守ってほしいな![]()