とても身近に愉快な人がいる。
結構お世話になっている人だ。
先日愉快な人のお友達も遊びにきてて
私の弟(マー君)を見るなり
愉快な人の友人 『あら、マー君こんにちは。あ〜やっぱり似てるわね、あの人、あの人。ジャニーズの』
愉快な人 『そうそう、よく言われるのよ〜あの人ね!ねーマー君?誰だっけ?』
マー君 『・・・・・。』
愉快な人 『あー!思い出した、ジャニーズのみっちゃん!!』
一同 『・・・・。ジャニーズのみっちゃんて誰?』
愉快な人 『あれよ、あれ、あのー、堂本のみっちゃん!』
一同心の中 『堂本光一ね!!!』
なんで、光一(こういち)を光(みつ)に読み方
変換させてんの??
うちのマミー???
小さなころの夢は
●小学校の先生になること
●アイドルになること
高校生の頃の夢は
●まっかっかな赤いマニキュアの似合う美しい女性になること
●他人の記憶に残る人になること
●人とは違った個性的な人生を送ること
どれも叶ってないようだ。
いや
時代は変わりジェルネイルだが赤を好んで選ぶようになった。
美しい女性かどうかは好みによるが
たまに41歳にしてはなんとかイケると
よくわからないリップサービスを素敵なおじさん達に言われ
慰められた。
最近思考と行動が伴って子供の頃の夢に近づいてきたような気がする。
これからの未来に向って現在やっておかなくてはならないことは
やりたいことになり、イコールになってきた。
そして興味のあるセミナーやコーチング、
大嫌いだと言い続けていた勉強も楽しくさえ思う。
(ちょっと格好つけて言ってみた。)
自分の人生の過去の轍(わだち)を見つめなおして
これからの未来の夢の為に、もう少し努力してみるか。。。
~~~~自分の理想の人生を描くのに
子供の頃の純粋な気持ちを思い出して真っすぐ進んでいこう~~~~
高校からの友人の海外在住、巨乳セレブが
20年以上も前に一緒にスパに行ったときsatoko様の胸を見て
『可哀想なさよならおっぱい』と名付けてくれた。
なぜならチョッピリ胸が離れててちょっぴりフラットだからだ。
その鼻につくセレブがつい先日
インスタで割れた腹筋をお披露目していた。
『とても優雅な街で何にもやることがないのよ~おほほほほ〜。』
と言っていた。
そしてのどかな写真と
『草原に 可愛いラバが かけていく。』
こんな素敵なポエムも送り付けてきた。
satoko様 『・・・・。』
ん。おけ。
秘密特訓こっそりしてたのね。
暇だからとジムでワークアウトをしてたのは知ってたが
そこまで気合が入っていたとは。
お主なかなかやるな。
相変わらずな巨乳の鼻でか鼻子さん。。。
そんな友人に負けてられるかと
ひそかに今年から秘密特訓を重ねてたsatoko様。
腹筋うっす〜ら割れてきた。
今後のご予定。
平成29年 よし41歳の今年も水着でサーフィンだ!!!
平成30年 よし42歳も水着でプロサーファーだ!!!
平成31年 AKB49のメンバーとして43歳でデビュー!!!
平成32年 44歳第三子妊娠だ。
平成33年 45歳20歳離れた若いイケメソと結婚。
・
・
・
平成38年 50歳AKB49引退。グラビアアイドルとしてヤンジャンの表紙を飾る。
平成48年 60歳まだまだ水着でサーフィンだ!!!
平成58年 70歳Los Angelesにダンス留学だ!!!
平成68年 80歳老後に備えてと、そろそろ鼻の鼻の穴をあかせるために胸にGカップのシリコン注入
平成78年 90歳『あの頃のアイドルは今』で見事な裸体をご披露する。
平成88年 100歳そろそろ目も悪くなりメガネを作る。自分の自叙伝を出す。
平成98年 110歳そろそろ耳も遠くなり補聴器を作り演歌歌手となる。
平成108年 120歳翌年永眠予定なのでお墓を買う。
~~~~自分のこれからの未来の為に、小さな目標を立て、ひとつひとつ努力し達成していこう~~~~
最近satoko様BLOGファンが増えたせいか
脅迫状
がワシントンから届いた。
内容はこうだ。
『自分をさらけ出す。。。素晴らしい。。。
satoko様のケツから腸が出ていることを
コメント欄で暴露していいですか?』
は~何それ???
本当にツマンナイね。
鼻でかの鼻子ちゃん!!!
あんたも人の親になって、
ちょっと守りに入っちゃってんじゃないの????
チミがコメント入れてくれないから、
自分でネタにしておくよ。
そう、ケツ×ではなく
20年前の若かりし頃のsatoko様の
可愛いぷりけつから
ぴょっこり顔を出してたのは
腸ではなく直腸の下部の粘膜。
ミニsatoko様
これ脱肛という症状なんだけど
当時現役キャバ嬢でナンバー1だったsatoko様。
お酒の飲みすぎとアフターでのディナーと
〆の明け方のラーメンでデブったので
ダイエット始めたのがきっかけ。
で下剤(コーラック)を毎日多量に摂取し
日々ピーピー。
当時は利尿剤、浣腸ダイエットなるものも流行っていたせいか
それも合わせ技でやってみた。
そんなことをして数週間。
或る日ミニsatoko様がぴょっこり顔を出していた!!!
ビックリして当時付き合っていた彼に話したところ
色々調べてくれて、たまにご挨拶に来るぴょっこりsatoko様を
彼が指で元の場所に戻せば治る!
と・・・
しばらくしたら、治ってた。
そう、私はぴょっこりちゃん。
ぜ~んぜんツマんない話になってしまった。
それもこれも全部ワシントンで守りに入ってしまった
鼻でか鼻子のせいだ。
でもね、そんなおバカなsatoko様の為に
ぴょっこりちゃんを毎回プリケツの元の場所に戻してくれた
当時の彼!!!!!
素敵!!!!!
真実の愛だ!!!!!
ワシントンにいる鼻でか鼻子の為に英語で言ったら
トゥルーラブ。
あ~また脱肛した。
いや脱線した。
まあ当時はその彼とトゥルーラブだったわけだけど
今はどこでどうしているやら。
私もそろそろ出会うであろう
一生を共にする最愛のパートナーが
脱肛でぴょっこりちゃんがでてきてしまったら元に戻してあげよう。
ぴょっこりちゃんどころか寝たきりで何もできなくなってしまったら
歯磨きから下のお世話から何から何までしてあげて一生を添い遂げたい。
~~~~そんな風に思える人と出会う為に自分自身を慈しみ磨き続けよう。~~~~
朝からいつもテンションダダ下がりの
satoko様ファミリー。
というかsatoko様41歳とドラゴン13歳。
唯一テンション高いのは
ゴメスちゃん0歳。
朝から野球部のドラゴンの為に
うだうだ5時に目覚ましを設定し起きようと思うが
まだ時間があるといつもギリギリまで布団でぬくぬくし
時計をチラチラ薄目を開けて確認しては
『まだイケる!』
と瞼を閉じ、ふんわりと至福の時を楽しんでいるのが
sataoko様は好きだ。
いやマズイ、スキだなんて言っている優雅な時間はもう終わりを告げた。
7時半だー!!!
と慌てて飛び起きお弁当を作るここ最近。
そんな中ドラゴンは一度satoko様を6時くらいに起こして
リビングの暖房を入れてくれるが
即座に自分の部屋に戻り、彼もまた寝る。
やはり
【蛙の子は蛙】
そして今朝もバタバタ。
最初はsatoko様も機嫌が良く優しく
『りゅちぃ~、おきなさ~~~~い♪』
ルンルン♪
とスキップをし微笑んで優しいママンを演じているが
いつまでもダラダラしていて返事がないと、
『おい!ドラゴン!!!!とっとと起きろって言ってんのが聞こえないのか!!』
と一気に鬼の形相でガンコ親父satoko様が叩き起こす。
シングルマザーなので、男親役のsatoko様へと変身する。
そこでやっとドラゴンもヤバイと思い、うだうだ起きだすが
学校の用意を前日夜にしていない日は
特に部屋から出てくるのが、ものすご~く遅い。
そんなもんだからいつも学校へ行く時間がギリギリすぎて
歯を磨くのを忘れるんだか、磨いたと嘘をついたりすることもある。
ガンコ父親役のsatoko様は
ドラゴンが朝時間がないと歯を磨くのを端折る(はしょる)ことを知っているので
歯ブラシが濡れてないことを確認したら・・・
さらに大ボスの閻魔大王satoko様(男)が出てきて
『お前いい加減にしろよ。中学生になっても嘘をついたり
いい加減なことしやがって。
ママが言う小さな約束も守れないようじゃ、
テメーが将来パパのような立派な銀行マン
になりたいと言ってたけど、そんなんなれるわけがねーじゃねーか!!!!!
今後は歯医者の金も払わねーし、もう歯も磨かなくていいから。
もう一生テメーの歯は無いと思え。
ドラゴンの人生なんてもうママはしりません。』
と歯を磨かない→人生終わってるね
と随分飛躍した完結をして
『行ってきます⤵⤵⤵』
とテンション低いが挨拶はしっかりするドラゴンを送り
その後satoko様もちょっぴり反省。
天使のsatoko様 『可愛い息子を朝くらいは明るく元気よくおくってあげようよ~』
悪魔のsatoko様 『いやここでパンチの利いた事をドラゴンにいわないと
アイツつけあがるぜ~』 (コーラを一気飲みするスギちゃん風に)
勝者
天使の井川遥似のsatoko様
『satoko様、伝え方とsatoko様の根回しが足りないよね。
そんな感情任せじゃダメダメ!
愛情持ってドラゴンの気持ちになってあげて!
自分の子供の頃を思い出してごらんなさいな。
そんな怒りの伝え方じゃ恐怖で押さえつけているだけよ。
反発心も生まれるし、ココロから改善しようって思えないじゃない?』
そうだね天使のsatoko様。
satoko様の父も怖かった。
確かに恐怖で押さえつけられていたあの頃。
自分が親になってから『親の気持ち』がわかるようになったけど
父が私の未来を考え叱ってくれてた愛情ある気持ちは痛いほどわかるけど
あの頃は、怒られるのが恐ろしくて、怖かったから父との約束を守るふりをして
嘘をついて父を欺いてた事もあった。
『蛙の子は蛙』
ドラゴンにもぶっ飛ばしたり、感情任せに叱ることは抑えよう。
もっと伝え方があるはず。
試行錯誤しながら
ドラゴンとゴメスを育てている父親役も、母親役もこなしているsatoko様であった。
⬆︎こちらを採用。
トータル的におかまのsatoko様
『あんたねぇ、もーいちいち重いのよ。
もっと軽くフラットに子育てできないのかしら~???
自分の息子に人生の先々まで語りすぎよ~
そんなに怒ってばかりいるとハゲるわよ!!!』
〜〜〜〜感情の整理ができない女性はモテませんから〜〜〜〜
この世のものとは思えないほど
素晴らしい象の足を持った象子という友人がいる。
現在身長155㎝ 体重53キロ。
ちょっと前までは 体重57キロ。
胸は前か後ろかわからないほどの美乳のAカップ。
そしてよく満面の笑みで出っ歯をキラリとさせてくれるチャーミングな女性だ。
なんて、なんて、なんて、
世の男性を翻弄するわがままボディなんだろう。
そして惜しみもなくその見事な象の足を
ひざ丈のスカートから、この世にさらけだしてくれている。
羨ましいくらいのダイナミックなプロポーション・・・
街中の男たちはこぞってその素晴らしい象の足に魅了され
振り返って二度見していたのを何度目の当たりにしたことか。
決して嫉妬などしていない。
高校の時からの大の仲良しの友人だ。
時には象の足で雪山をスノボーに乗らず
急な斜面をものすごい勢いで転げ落ち
時にはスカイツリーのイベントのディスコ活動では
お立ち台に上ってくるハイエナの女性たちを
象の足は鈍いので、悪気もなく、気付かぬうちに
回し蹴りを喰らわし蹴落としている。
そんな象子は一年程前に失恋し
しばらく元気がなくネガティブ全開だった。
自分なんて・・・
見事なプロポーションだし、41歳だし、出っ歯がキラリだし
白馬の王子様がちょっかいを出してきたと思ったら
みんな結婚しているし、、、
そんなんことをボヤいていたが
ココ最近綺麗になって浮かれていた。
なぜだろう???
電話をしてみる。
トゥルルルルル~♪
トゥルルルルル~♪
象子 『しもしも~』
satoko様 『おう!象子?何してんの?』
象子 『今25歳と飲んでる。うふっ』
satoko様 『あそっ、じゃあ楽しんで~』
あらあら、16歳も離れたイケメソとお楽しみだ。
そしてまた、と或る日は
7歳年下のダンディー会計士と、
しっぽりバーで大人な時間を楽しんでいた。
そして、そのまた或る日なんて、
オフィスレディーで仕事のできる秘書の象子は
その素晴らしい仕事さばきと、聞き上手褒め上手で
まんまと会社で人気者の超ヤングなイケメソを
恋煩いに落としいれてしまった強者となっていた。
そんなモテ期まっしぐらな象の足を持つ象子とよく一緒にいるsatoko様は
多分そろそろモテ期が到来するはず。
モテ期に入って『うふっ』てしちゃう象子からツキをお裾分けして貰えるはず。
なぜならそれは、宇宙の法則だからであ~る。
引き寄せの法則なのであ~~る。
そう!!!それ!!!
象の足だろうが、41歳の熟女だろうが、出っ歯でキラリとしてようが
バツイチで子供が二人いようが、太ももにセルライトがむっちりついていようが
恋は大切!!!そしてそんな『うふっ』となっている脳が大切!!!
それによって引き寄せられちゃうからね!!
奇特でステディーな若いイケメソ達が!!!
モテ期と自分に言い聞かせ、恋せよ乙女達!!!!
あっ失礼。
恋せよ乙女な熟女たち!!!!うふっ。
本日のアファメーション
~~~~私はモテる、誰がどう見てもモテてる、そう今がモテ期!うふっ~~~~
はい。
これを寝る前に500回唱えて、モテ過ぎている自分を創造してみたら・・・
脳が完全に騙されて『うふっ』
となっている。
間違いなくsatoko様は今年一生涯信頼できるベストパートナーと出会い
45歳には結婚して、もう一人子供が生まれちゃう。
※アファメーション(affirmation)とは、肯定、確定、断定という英語の意味があるが
コーチングなどではpositiveな口癖、肯定的な自己宣言という意味合いがある。
ラニオラの横浜本店に
とても若く美しい女性が朝一からフンフン鼻歌交じりに毎日いらっしゃる。
とても若く美しい彼女に似つかわしくない、くたくたのお洋服で毎日いらっしゃる。
それはさておき、
美しいお客様 『satoko様~~~、satoko様って、カズレーザーに似てますよね~。』
satoko様 『えっと??聞き間違いじゃないと思うんですけど、井川遥に似ていると?』
美しいお客様 『違いますよ~~~カズ、レーザーーーに似てますよね。』
satoko様ココロの声 『おいおい、カズレーザーって、、、
Wikipedia によれば、
カズレーザーは、日本のお笑いタレント
メイプル超合金のボケ担当
金子 和令(おとこ)
赤い服に金髪がトレードマーク
身長 180 cm
satoko様 『あ~~~よく言われます~~雰囲気とか、、、顔とか〜?髪型とか〜?似てるっちゃあ、にてますかねぇ…。』
美しいお客様 『違いますよ~性格がですよぉ。
先日カズレーザーもそうだったんだけど
普通に考えたら恥ずかしいなと思うことや、
格好悪いなって思うこととか
何でも自分のことを包み隠さずいっちゃうとことか。
すっごい聡子さんに似てるなぁって思って。』
satoko様 『なるほど、良かった〜。性格で(笑)』
美しいお客様 『そういう風に全てさらけだして話してくれるから相談とかしやすいし、
なんか自分のことも話しやすいです。』
あら、、、嬉しい(^^)
ありがとうございます。
はぁ〜良かった。
メープル超合金の、紫の衣装がとてもよく似合う
安藤なつさんに似てると言われなくて。。。
(左のちょっとぽっちゃりした愉快な感じの女性)
satoko様はお客様にも、お友達にも家族にも
これを言ったら恥ずかしいとか、
どんな風にみられるかとか考えるのも面倒なので
ありのままの自分で、その時々の出来事や
その時思いついたネタを話して自分ウケしている。
ちょっと凹んだ事があったり悩んだら
お客様でもスタッフさんでも家族でも相談する。
どんなに着飾って格好つけても、いづれボロがでる。
素のままが楽チンでいい。。。
なにより、引き出しの多くなった41歳。
ネタ満載の今の自分が大好きで、
前にも増して、益々自信に満ち溢れてきた。
こんなに毎日楽しく興味深い色んな人達に関わって
いられるこの環境も好きだ。
~~~~ありのままの自分が大好きだから
自信をもって自分の人生をとことん語りつくそう。~~~~
わっはっはっはっは~~~~
明日もsatoko様の人生のネタが続く。。。。
3年近くラニオラで勤めてくださったスタッフさんが
自宅のお風呂場で急死し亡くなっていた。
前日から何度もラインをし、電話も時間を変えて掛けたが、
既読にもならず一向に連絡が取れなかった。
一人暮らしで心配だったのもあり、仕事終わりにお家を訪ねた。
彼女らしい素敵で温かい雰囲気の玄関。
玄関にプランターもあり可愛いお花の寄せ植えもされていた。
外の玄関の電気はついていた。
何度もピンポンを押し、メゾネットの自宅の周りをウロウロし
壁をよじ登り怪しい人となってみた。
それでも消息が不明のままだったので、
警察を呼び、なんとかドアを開けて中を確かめて欲しいといったが
夜中だったので大家さんも連絡が取れず一旦家に帰らせられた。
翌日は既に彼女の携帯の電源は落ちてた。
警察の人と連絡を取り合い再び彼女宅へ行き大家さんから鍵も借りられたので
立会いの下、玄関を開けた。
開かない。
というより、
インロックでチェーンをかけられていた。
警察の人が急いで消防車と救急車を呼んで
30分後にはお風呂場の冷たくなったお水の中から
身体が冷たくなって遺体となってしまったハダカの彼女が毛布に包まれて運び出された。
まだ43歳。
突然死だった。
人生何が起こるかわからない。
前日まで明るい笑顔でお店で接客していた彼女が
まさか亡くなっているなんて思いもしなかった。
もうこれからは会えないのかと思うと、
今まで彼女がしてくれたことを思い出し涙が出てきた。
自分が永遠の命だとは思ってはいないが
まだまだ死ぬ期限は先だろうと安易に思ってる。
たまにグダグダちっぽけな悩みでネガティヴモード全開で
なんのヤル気も起らず、お家でゴロゴロしているときがある。
過ぎ去った出来事に縛られ、引き戻され、負のループにはまり
テンションが下がり人に八つ当たりすることもある。
死ぬまでの期限がわからないからこそ
生きていられる限られた時間を無駄に過ごさないようにしたいと思った。
satoko様のシナリオだと
121歳まで生きることになっているので、あとたったの80年。
足りない。
足りなさすぎる。
私の夢と野望はまだまだ続く。。。
~~~~ゴメスちゃん(0歳児)、貴女は何歳まで生きるおつもりですか?
計画的に人生設計をし命のメモリを逆算していってね。~~~~~
なぜ私は今この時代に人として生まれてきたのだろう????
あ、まだ出家はしてません。
幼少の時からそんなことを考えたりする事があって
ふと、高校からテニブスで仲の良かった
テニスの上手い、さらに鼻のデカイ、COOLビューティーの
鼻子(ハナコ)に
人生って・・・的な内容の話をしたら
鼻 『やだ~聡子人生とかいっちゃって重い。』
と鼻のどデカイ鼻に、鼻で笑われた。
その時は10代で人生っていうと重いんだと知り
satoko様って重いことも若い今考えられて素敵!!!
時代の先取り!!!
と思ったが
この10代のお立ち台でパリピのスットコドッコイの今は人生を語ったり
考えない方が軽くてお洒落なのね。
おけ!!!!!
と封印した。
いや訂正。
ココロの中で老後のプランまで立て
自分の人生構築と夢と野望は着々と妄想していた。
しかし、2017年2月現在
41歳の大人で熟女であるsatoko様。
外見は一般の人からみたら
僕には手の届かない素敵なおばちゃんかもしれない。
いや、男前なオッサンみたいなsatoko様へと変貌を遂げた。
そう。
今なら。。。
人生の経験値も踏み、チョッピリ修羅場みたいなのも乗り越えてきたので
そろそろ人生を語り始めてもいい年頃かと思い語らせていただこう。
私はなんでこの世に生まれこの環境で、今ここにいるの?????
。。。明日に続く。。。
といいたいところだが、
『この世で色々チャレンジし感動と幸せを大いに味わいたいから生まれてきた。』
これだ。
生まれる前に自分で選んでこの↑タイトルとシナリオを描き(えがき)
satoko様主演のドラマの後編がそろそろ始まる。
この世で沢山のチャレンジと、試練と、修行を積んで
ココロも身体もどんどん磨かれ、大いに感動と幸せを堪能したら
神様に近づいている思考になり、色々あったけどなんだか生きるってことを悟り
とっても充実した人生だったな~と過去を懐かしく思い
『あらあら私ったら、気付いたらもう100歳じゃない。』
なんてつぶやいて、最期は笑顔で死んで神様になる。
そんなSTORYの人生なのだ!!!!!!
って、明日から真面目にそのストーリーは書いていくのだ!!!
~~~~自分自身の人生の事業計画書を書いていこう。~~~~
と心に決めた41歳の冬の誓い。













