おまた〜!
satoko様だよ♡
世界中のいたずらっ子の皆んな〜
おはようございます✨
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昔、18歳の頃に専門学校へ通いながら
キャバ嬢を始めた。
そこでは同じ歳という境遇と
その場で働こうと思った柔軟な?
思考や環境から…
初めてそこで出会った可愛い
女子たちと、その日のうちに
意気投合して仲良くなった。
各自に店側からロッカーを
貰えて嬉しかったのを覚えてる。
仲良しになった大好きな友達が
ロッカーの鍵も閉めず、いつも
開きっぱなしのままだった…
satoko様は自分の
食べかけのパンをロッカーに
入れとくというイタズラを
思いついたので実行した。
案の定その友達はロッカーを
開けたらビックリ仰天‼️
『えええ
なんで〜!
食べかけのパンって謎〜〜!?』
🥖🥖🥖
と目玉を飛び出させた顔をしていた。
側で見てたsatoko様は
大笑いで涙を流しながら
すぐ種明かしをしてしまった。
大好きな友達は
『こんな所でいじめかと思ったよ〜』
と笑っていた…
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アレから28年が経ち、お互い
46歳になった。
仲の良いその大好きな友達とは
今もよく会い、笑顔が絶えない。
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【satoko様の願い】
ドラゴン息子にも
大学へ行ったら
知ることの喜びから
沢山学び、知的財産を得てほしい。
そして。
大好きで
信頼をおけ
時には
気持ちを
吐露でき
心から笑い
あえる
そんな友達
ができたら
良いな❤️
と思っている。
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昨日実家でsatoko様と
ドラゴン息子と、おばあちゃんの
令子さん、そして、、、。
オジサン(satoko様の弟)の
まーちゃん&ゆーちゃんと
ドラゴン18歳の大学へいく
目的というか目標というか
夢というか、どんな思いがあって
大学へいきたいのか?
と、いう事と。
シングルマザーである母satoko様が
ドラゴンが大学へいくに当たり
お金を何十万、何百万と
支払うことは…
コレからとっても
大きな投資になること。
だから、そこで
『支払っといて〜
』
『親なんだから当たり前!
』
みたいな発言はないよ!?
ママにお金を出して欲しいと
お願いして熱い決意をプレゼンして
satoko様のハートにズキューンと
響かせるくらいなのを
聞かせてちょうだいよ!!
と言う会であった。
そして、母としてのsatoko様の話や
まーちゃん、ゆーちゃんの
オジサン達のドラゴンへの
賞賛とエール、さらに
熱い講義もあった(笑)
ドラゴンとゴメスちゃん
何てったって、satoko様と
オジサン2人も大学は
行ってないからね。
そもそも大学へ行きたいと
伝えてきた息子が
あんなに勉強してた事は
素晴らしいと思ってたよ。
だけど、親であるsatoko様を
いつも気持ちよく動かせない言動が
ある事は、今後世の中に出た時
ちょっとリスクだわ〜。
そう話した。
自分が良い会社に入ったとして
周りの先輩のオジサン・オバさんから
高感度が持てなければ、サポートも
してもらえないし、円滑な業務が
こなしづらく仕事もやりづらいぜっ!!
て言う話も被せておいた。
もっと自分の気持ちを
上手に伝えること。
親しき中にも礼儀あり。
だから親であっても、礼節を守る事。
打出の小槌をsatoko様は
持ってないから、お金は無限に
入ってきてはこないよ❣️
一生懸命ママも働いてて、
山あり谷ありあっても逃げ出さず
責任感を持ってお店を運営し続け
お金を稼いでるんだお❤️
という事を伝えた。
ドラゴン息子は…
『俺はママみたいに高卒で
会社を起業するとかできない。
だから、今は何が夢かもわからないし
自分が何をしたいのかもわからない。
だけど良い大学に入って、良い会社に
入ることでコレから段々
自分の未来をみつけていく。』
との事だった。
ドラゴン息子の
素直な
現時点での気持ちを聞いて
なんか涙が出た。
そーだよね、そーそー。
わかってるよ…
自分のやりたい事や夢が明確に
見えてない人なんて…
オジサン、オバさんになっても
沢山いるから。
だけどね、それを見つけようと
アンテナを張ったり、しっかりと
自分の心と向き合う事や、行動は
起こせるんだよ。
そう息子に伝えた。
ドラゴン息子に宿題


●自分が何時間してても
飽きずに集中してしまう事。
●自分の好きなこと、得意なこと、
趣味的なこと
●どんな人に憧れるか?
どんな人が尊敬できるか?
どんな人が好きか?
※これが考えづらい場合は
逆の質問にすると良いよ。
●自分がやりたくない、すぐ飽きる
辛い時間となること。
●自分が苦痛なこと、不得意な事。
面倒だと思うこと。不快なこと。
●どんな人が嫌いか?
どんな人になりたくないか?
どんな人に嫉妬するか?
『これを2月中、いや大学入る前までに
少し考えてママに回答して✨』
と、大学へ行く前の宿題の
提出を提案し、妙蓮寺での
国会議事堂の議論を終了した。
その後は…高級な
セレブクルクル寿司スシローへ
久しぶりに息子と娘と行った。
美味しそうにモリモリ
食べてる息子の顔を久し振りにみた。
受験中は食欲がない日も
夜も眠れない日もあったとの事。
受験とはそういうものなのか…
satoko様は経験してないからな。
ごめんよ、ドラゴン。
