今朝、改めて動画を観た
satoko様はというと…
号泣![]()
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していた。
まあね。
調べてみたら
このスティーブ・ジョブズさんの
『最後の言葉』については
フェイクだと言われていたり
世間では賛否両論あるらしいが…
satoko様的には
好き❤︎な言葉だった。
まとめると。
【富も名誉も成功も
手に入れたとしても
仕事を除くと喜びが少なかった。
天国に富も名誉も成功も
もっていけないのだよ。
天国に持って行けるものは
愛情に溢れた思い出だけ。
病床で手術室に入る時
まだ読み終えてない本が
一冊あった事に気づく。
『健康な生活を送る本』
誰もがいつか人生の幕を
とじるときがある。
だから
あなたの家族やパートナー
友人に愛情を注ぎ
そして、、、
あなた自身を丁寧に扱って
上げてください。】
それがスティーブ・ジョブスさんから
最後の言葉として遺された。
satoko様も
お金が預金通帳から目減りすると
心が荒む事もある。
他のご家庭と違い
稼ぐパイが一つしかない
シングルマザーの危機感から
『かーちゃん稼がないと
あんた達喰わせていけんからな!!』
お金を稼がなければならない!
という事に重きを置いている。
お金を稼ぐ、お金持ちになる
富を築いて安心したい。
などなどそんな思いは強くあるが
富を築き上げた彼の最後の言葉が
健康への渇望と
家族やパートナー、友人、
そして自分への労りと愛情を
注ぐ事を教えてくれてたのであれば…
satoko様は人生の終わりに
後悔せぬようその通りにするよ!!
健康と愛情ね!!!!
スティーブ!!!!
OK🙆♀️
という事で![]()
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本日より怒涛の大学の試験が
2週間で10校ほど連投である
息子ドラゴン18歳より。
『ママ〜明日7:30に起こして〜。』
とご依頼があった。
最近も息子が朝起きず。
学校へも行かず。
昼くらいから、のらりくらり
どっかへ行って。
帰宅が10:30くらいの
ダラシない息子に怒り心頭のsatoko様。
7:30に起こしたがやはり起きない。
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💢
『おめーーーー!!!!
ママがいくらお前にお金を投資して
やってると思うんだーーーーー!!!
支払ったお金を無駄にするんじゃない!』
そう、お金お金お金💰と叫び
息子に怒り狂っていた。
愛する家族に愛情を注がねば…。
息子よ。
頑張るのだ、母は全身全霊で
愛情を注ぎ念じておるぞっ。
心を燃やせ!!!!!
by煉獄杏寿郎
andスティーブ・ジョブズ
私は、ビジネスの世界で成功の
頂点に君臨した。
他の人の目には、私の人生は
成功の典型的な縮図に見えるだろう。
しかし、仕事をのぞくと喜びが
少ない人生だった。
人生の終わりには、富など私が
積み上げてきた人生の単なる事実で
しかない。
病気でベッドに寝ていると
人生が走馬灯のように思い出される。
私がずっとプライドを持っていたこと
認証(認められること)や富は
迫る死を目の前にして色あせていき
何も意味をなさなくなっている。
この暗闇の中で、生命維持装置の
グリーンのライトが点滅するのを
見つめ、機械的な音が聞こえてくる。
神の息を感じる。死がだんだんと
近づいている。。。。
今やっと理解したことがある。
人生において十分にやっていける
だけの富を積み上げた後は、富とは
関係のない他のことを追い求めた方が
良い。
もっと大切な何か他のこと。
それは、人間関係や、芸術や、または
若い頃からの夢かもしれない。
終わりを知らない富の追求は
人を歪ませてしまう。
私のようにね。
神は、誰もの心の中に富によって
もたらされた幻想ではなく
愛を感じさせるための「感覚」
というものを与えてくださった。
私が勝ち得た富は(私が死ぬ時に)
一緒に持っていけるものではない。
私が持っていける物は、愛情に
あふれた思い出だけだ。
これこそが本当の豊かさであり
あなたとずっと一緒にいてくれるもの
あなたに力をあたえてくれるもの
あなたの道を照らしてくれるものだ。
愛とは何千マイルも超えて旅をする。
人生には限界はない。
行きたいところに行きなさい。
望むところまで高峰を登りなさい。
全てはあなたの心の中にある、
全てはあなたの手の中にあるのだから。
世の中で、一番犠牲を払うことに
なる「ベッド」(賭け)は何か
知っているかい?
シックベッド(病床)だよ。
あなたのためにドライバーを誰か
雇うこともできる。
お金を作ってもらうことも出来る。
だけれど、あなたの代わりに
病気になってくれる人は
見つけることは出来ない。
物質的な物はなくなっても、また
見つけられる。
しかし一つだけなくなってしまっては
再度見つけられない物がある。
人生だよ。命だよ。
手術室に入る時その病人は
まだ読み終えてない本が1冊
あったことに気付くんだ。
「健康な生活を送る本」
あなたの人生がどのようなステージ
にあったとしても、誰もがいつか
人生の幕を閉じる日がやってくる。
あなたの家族のために愛情を
大切にしてください。
あなたのパートーナーのために
あなたの友人のために。
そして自分を丁寧に扱ってあげて
ください。
他の人を大切にしてください。

