セックスレス
大国日本。
恥ずかしい。
セックスレス大国日本だなんて呼ばれて。
satoko様は、そんなんだったら
アメリカ人になりたい。
アメリカ人は
朝からおはようのチュー。
お出かけ前のチュー。
街中で偶然出会った時のチュー。
『ただいま❤︎』のチュー。
御馳走様、美味しかったよのチュー。
そして、毎夜のセックス。
なんて素晴らしい
愛の表現方法なんだろう


これは夫婦やカップル達のとても重要な
生活のルーティンとして欲しい。
そうsatoko様は伝えたい。
最近ご無沙汰のsatoko様が偉そうに言えないが…
次出会うであろう素敵なパートナーには
必ずとも上記のメニューをコンプリート
していただく予定だ。
先日、satoko様と優秀なmanagerお2人と
山口百恵さんの『ひと夏の経験』を
口ずさみながら仕事へ行く時があった。
その歌を車の中3人で熱唱した。
あなたに女の子の一番
大切なものをあげるわ
小さな胸の奥にしまった
大切なものをあげるわ
愛する人に 捧げるため
守ってきたのよ
大切なものをあげるわ
小さな胸の奥にしまった
大切なものをあげるわ
愛する人に 捧げるため
守ってきたのよ
そう、satoko様も愛する人に守ってきたものを
捧げたその時の話をしたら
突然M子さんが歌い出したのだ。
少し間違った歌詞だったが…。
satoko様の会社ではセクハラまがいの話は
日常茶飯事だ。
結論。
好きな人が最初だったから良かったね!
という話だったんだけどね。
もちろん好きな人とセックスしても
時が経ち、satoko様のように浮気され
『satoko様はお母さんみたいだから
もう立たない。』
だなんて屈辱的な言葉を投げられ
とっても悲しくなってしまった経験を
お持ちの方もいるかもしれない。
でもそんな腐ったチンポコなんて捨てて
しまえばいい。
そうしたらまた
素敵な人(チンポコ)がきっと現れる。
この話をもし読んでくれた人は
いつかお金で体を売ることがあるかもしれないが
できたら最初は好きな人と経験して欲しい。
お金には変えられない素晴らしいものなのだ。
あ!!!
体を差し出してお金と引き換えになるのだから
ただで、好きな人だろうがセックスをすることは
損している!と言ってた人がいた。
だから当時の彼氏からもお金をとっていた。
satoko様はそんな奇特な友人に常日頃
ほっぺたをつねってた。
セックスは好きな人とするから
良いものなのだ。
そんなのにお金を絡めるな!!
愛されてることを感じられるから
守られてるというか
安心できるというか
満たされるというか
happyな気持ちになる。
娘の4歳児には
セックスは好きな人とする事が絶対条件!と
もう少し大きくなった時には伝えたい。
(息子17歳は、ヤリちんに育てたいから
沢山の素晴らしい女性たちと出会いなさい。
と伝え続けたい。)
そしてお金に困って体と引き換えにと
娘が言い出したら…
体なんか差し出さなくても、もっと稼げる方法を
教えてあげよう。
あーーー話が逸れたが。
セックスレス大国日本🇯🇵
カッコ悪い!!そして、切ない。
もっと皆んな好きな人とセックスをして
愛を確かめ合おう。
セックス推進委員会会長として
そう声を大にして伝えたい。
(勝手に会長に就任した。)
セックスレス夫婦や、カッポーに…。
愛の表現の一つとして
手を繋いだり
頭を撫でたり
ちゅーしたり
抱きしめたり
抱きしめてあげたり
スキンシップを取るだけでも
相手に『愛してる』が伝わる。
愛だろう、愛❤︎
誇り高き日本人よ。
ダイナミックに表現して!!!
(satoko様ココロの叫び。)
