「いや、浮気をしてたんではなくて
あの頃、僕と高齢出産間近の彼女とは
喧嘩して別れていたんですえーんえーんえーんえーん




…。




静かにウィスパーボイス馬面ペガサスさんはいう。





見るからにひ弱そうな彼は
satoko様の妊娠中に浮気する根性がある???
パートナーにしては
見た感じも質素で普通すぎた。

というか
街で見かけても、satoko様は絶対声なんかかけない。
いや、、、

馬面ペガサスさんがあまりにもオーラがなさ過ぎて
眼中に入らず、真横でしばらく肩を並べていたとしても
気付かないとすら言っていた。




※以前のsatoko様へのインタビューの際に
彼女が明らかにそう話されていた。












「僕は恐ろしかったんです。彼女が…。」




この後に及んで、馬面ペガサスさんは
何を言いだすんだろう???
みるからにsatoko様はモンスターではないか!?
今更…だな…。




「恐ろしいというと語弊があるかもしれません。
でも高齢出産間近の彼女の執着というか
執念というか…。
もう、僕の人生は彼女にコントロールされていって
しまうのではないか?と思うほどに…。」






ひ弱そうな馬面ペガサスさんが
どんどん震え、顔も青ざめ、声も震え
か弱い女子のように見えた。






「僕は自由でいたかった。まだまだ自分の人生に
自信が無かった。
だから逃げ出したかった。

そう、こんな事を言ったら本当にダメな男だと
思われてしまうでしょうが…。

そこら辺のブスで良かったんです。穴さえあれば。
アホな女達をクラブやコンパで引っ掛けることで
自信を得たかった。

そしてSEXする事でストレスを解消し
現実逃避をし、自分の自信をそっちの方で
保ってたのかもしれません。」






「いうなれば…。
コンセントの穴でも良かったんです。」






なんと!!!
なんと自分勝手で、無責任な発言なんだポーン
インタビューしている無関係な私が
腹立たしくなった。



自分が孕ませた(はらませた)愛すべく存在を
ぞんざいに扱い、

はたまたストレスのはけ口にした女性達を
クソミソ扱い。





コンセント






だなんていう極悪非道の馬面ペガサスさんの
クソのような言い訳のインタビューでした。













そんなコンセント好きなペガサスさんは
今現在。

satoko様の相当な執着や執念のお陰で
少しだけ、本当に少しだけだが
まともなペガサスパパになった模様。














ゴメスちゃんと会うときは
一緒にお風呂へ入り🛀ご飯を食べ
彼女の寝顔を見て幸せそうにしている。










ここまでの関係性になるまでには
satoko様も相当な葛藤もおありだっただろう。



しかし全ての出来事には
必ず何かの意味がある。



2人の関係性に歪み(ひずみ)が生じ
話し合ってはみたがすれ違ったり
相手の立場になって考え思いやっても
プライドや体裁が邪魔して素直になれず
伝わらない事があったり、忍耐もあっただろう。








しかし
時が何かを解決してくれることもある。




時間が蟠り(わだかまり)を解決する事もある。







   













ちゃうねん!




satoko様は自分と他人の閉ざした心の扉さえも
無理矢理バールでこじ開ける系の
戦闘系熟女だ。


土足で他人の心の中にも
踏み込んでいく。


時の経つのを待ってはいなかった。
ただただ時を無駄遣いしてたsatoko様では
無かった。


自分で心や脳の勉強をしチャレンジを繰り返し
自分自身の自信と、平穏な心を取り戻したのだ。


だから今現在のペガサスとの関係性がある。












見方をかえ…

浮気した女=コンセントの穴
執着や執念=一途


という事に意味づけたsatoko様であった。





ニヒヒニヒヒニヒヒニヤニヤニヤニヤニヤニヤ



hay  yo!!!!!!
新しい若いツバメと。