satoko様の稼いでた全盛期は


10代からのキャバ嬢時代と


20代半ばからの光通信の営業マンの時だ。










年収1500万から2000万くらいは稼いでたから


今の給料よりも全然良かった(笑)











その闘いの場で戦友となった御三家のひとり


Pちゃんは、未だにsatoko様の


永遠の友でありメンターであり


パンチの効いたおもろいオッちゃんだ。












オッちゃんといってもまだ42歳。


でも、もう、オッちゃんの腹だ。











Pちゃんは光通信後に独立し、今や高級マンションを


何十棟も持って運用しているただの金持ちオッちゃんだ。











そしてPちゃんは綾野剛似だとよく言われるらしいが


どっからどーみても、ドランクドラゴンの鈴木さん


にしかsatoko様にはみえないのだ。


なのに


Pちゃんイレブンという美しいキャバ嬢の喜び組が


11人以上常に各地に点々とその存在があった。














そんなPちゃんは、、、












多分satoko様の事が大好きなんだろう。















なぜなら、光通信の時にマネージャーになった


satoko様が業務を済ませ


部下たちの待つ居酒屋に到着したら











Pちゃん  『おぅ、satoko様、遅かったやんけぇ。もう決起会は終わりだから、satoko様はエリアマネージャーなんだから会計しといてなぁ。』


と、キムチ鍋の汁しかすすれなかったsatoko様に


50000円の会計を押し付けるという


強烈な愛情を注いでくれた。














またある日は、泊まるところがないからと、


satoko様とドラゴンのパパとの愛に包まれた家に


数日、三食昼寝付きで泊まり


恐る恐るいつ帰るのか聞いたら


その後もまだ滞在しながら、


satoko様を家政婦のごとくコキを使い、


愛情たっぷりな指図を人の家でしてきた。
















というのは冗談で、













Pちゃんは今は愛する妻がいて、


一児のパパとなり、今のところ落ち着いている。















光通信で20代の熱い時代に強烈な戦いを繰り広げ


共に努力して共感できた仲間だからこそ、


今だに深く繋がっている。



そしてPちゃんは、、、


satoko様がヘコタレてる時はいつも過大評価してくれ






Pちゃん  『お前ならやれる!!satoko様の決断で間違いはなし!!お前だからワシは一緒におんねん。』


と、





励ましてくれる。










そんな






強い繋がりのある優秀な友人がいる事が


satoko様の自慢だ。















Pちゃんからの最近のプレゼント。



どんだけsatoko様の事が好きやねん???








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〜〜〜〜ともーだちは大事ーやね、ほんまーにほんまーに大事ーやで、絶対無くしたらあかんのーやでー
ともーだちは大事やでー〜〜〜〜





by小学校の時の尊敬する三浦先生から教えていただいた曲。