大切な人だからこそ、分かり合えたい、だれもがそう思うのは当然のことです。
相手のことを信頼していれば、不安になったり、イライラしたり、悲しくなったり、そんなことも少なくなります。
どんな小さな子どもでも、自分とは違う人格、思うようにはなりません。また、思うように、なるほうがホントは恐いかも。自分を押し殺し、周りの人に認めてもらうために生きる。でも、そんなこと、周りの人も、ましてや自分も気づいていないのです。
「相手を認める」ことができる人は、『自分を認める』ことのできる人。まずは自分を認めてないと、相手を認めるのは、きっと難しいと思います。
冷静に自分の周りでおきている現象を見れば、自分の中のものを映しだしていることに気づきます。
たまには、ユルっとして、自分を見つめる時間を😊😊😊