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熱血講師 ショーン 近藤 Leadership & Language Boot Camp

日本人精神を復古させ、日本人が真のリーダーシップを発揮し、世のため人のため活躍出来るよう、語学教育とリーダーシップ研修を通して皆様と大きな力を作り上げていく熱血講師 ショーン・近藤の公式ブログです!

自分の家以外で落ち着く場所ある? ブログネタ:自分の家以外で落ち着く場所ある? 参加中
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自宅以外で落ち着く場所といったら執務室以外ない。


ここを自分から取り上げたら自分が消滅してしまう


人間としての営みを没収されたも同然となってしまうからだ。


欲を言えば、ここがもう少し広ければなと思うこともあるが、それは贅沢というもの。


4畳半位のスペースが起業して最初の出発点とは如何にも丁度よい。


狭すぎず、広すぎず、モチベーションを維持するには十分である。


よし、ここからっていうことで気合も入るもんである。


外回り、又は授業する以外はここが定位置。


長いときは12時間以上ここで生活をしている。


落ち着くというより、快適さを追求し始めているのかもしれない。


普段はビジネス・シューズだが、ここで執務する場合は、サンダルである。


リラックスして思考を巡らせ、仕事に取り掛かる。


来週は、法人とリーダーシップ講座について契約を結ぶ予定。


ここでしっかりとしたものを作りこんで契約に臨みたい。


やはり、ここの環境が大事である。

お早うございます。


今日も暑くなりそうですね。


本日紹介するIDIOMは、down-to-earth です。


この意味は、「現実的な」とか「地に足の着いた」、「気取らない」とか「分別のある」という人を形容する表現ですね。


考え方が宙に浮いてフワフワしているというのではなく、しっかりと地に足を着けて物事を考えるというのがうまく表現されていると思います。


皆さんの周りにそのような方いらっしゃいますよね。


使い方としては、I like the new secretary. She is very friendly and down to earth. のように使います。


私もしっかりプロセスを地に足を着けて考えることが出来る人間になりたいと思っています。


本当、難しいですよね。


なんか、魔法ないかな?


では、また


こうちょえっ


アクセスがいいけど狭い家、アクセス悪いけど広い家どっちがいい? ブログネタ:アクセスがいいけど狭い家、アクセス悪いけど広い家どっちがいい? 参加中

私はアクセス悪いけど広い派!

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私は田舎生まれの田舎育ち。


家は、180坪の敷地に50坪位の家で育った。


庭は小さかったものの、畑をしており、野菜は自給で結構賄えた。


じゃがいも、きゅうり、トマト、ネギ、大根、ニンジン、なす、豆、しそ等々。


食材は、庭の畑から新鮮なものを調達することが出来た。


庭先のテラスにテーブルとイスをセットしてよくビールを飲んでいた。


やっぱり、広い家がよい。


都会で広い家といえば、六本木ヒルズや、アメリカでいったらトランプ・タワーであろう。


でもそんなお金はどこにもない。


今の懐事情を考えると、少し田舎でも大きい広い家が自分のビジョンに合致するのだと思う。


そんな家を将来持って、庭を眺めながらゆっくりビールを飲みたいものである。






アクセスがいいけど狭い家、アクセス悪いけど広い家どっちがいい?
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