みずがめ座の瞑想 | ラヌフ 日々いろ色

ラヌフ 日々いろ色

オーラソーマやレイキなど、仕事を通して感じたこと

日々の出来事から生まれる発見や喜び、考えること

見えることと見えないことの世界

目の当たりにした出来事が教えてくれること。

 

解決したように見えたことは、

実は問題の取っかかり、きっかけを与えてくれただけで、

ここで向き合い、行動や観念を変えていかないと次がまた起きる。

 

気付かせてくれるために、目覚めさせるために、

もっと大きな問題となって。

 

自分の内側ではどう感じているのか、

条件ではなくシンプルに直感を信頼すること。

 

それが大事な答え。

 

 

そう理解していてもエゴが消えないときに、

瞑想してみるといいかもしれません。

 

瞑想は、

自分を知ること、今を理解するために役立ちます。

 

新月の翌日、

みずがめ座の瞑想をしにいらしてくださったお客さま。

 

この日もまだ月は、みずがめ座にあったのです。

 

オーラソーマでは、みずがめ座の色はバイオレット。

 

バイオレットのポマンダーを施し、

バイオレットのエアコンディショナーで部屋を満たして、

バイオレットのボトルを前に置いて瞑想しました。

 

 

 

長めの時間をとって、静かに呼吸を意識し内観していく。

 

徐々に余分な力みやこわばりやが解けていき、

必要なキーワードがひらめきとして受け取れた瞑想でした。

 

 

 

本来の心は、誰しもがきれい。

 

瞑想を習慣的に繰り返していくと、

そのことと結びつきやすくなると思います。