愛と光 | ラヌフ 日々いろ色

ラヌフ 日々いろ色

オーラソーマやレイキなど、仕事を通して感じたこと

日々の出来事から生まれる発見や喜び、考えること

見えることと見えないことの世界

思いやること、配慮、心を配る。

マゼンダのテーマ。

 

それは周りに対するものでありつつ、

結局は自分自身へのそれであると思うのです。

 

自分への思いやり。

実は後回しにしてしまっていることが、わりとあるんじゃないでしょうか。

 

このテーマに向き合う先に見える景色は爽やかさに溢れ、

楽しく自由を味わえるような感覚。

 

 
自分の内側にすべてが存在するということを信頼する。
 
愛情豊かなお客さまですから。
ただすべてをそのままで認めて、許して、受け入れていくことが、
次の段階へ進んで、また愛と強さを育む。
 
一本目に選ばれたボトルの名は愛と光。
 
自分にだから表現できるものがある。
いつもきらきらと光るエネルギーを纏うお客さまですが、
その質がまた磨かれて、
愛に包まれ、周りも自分自身も光で満たされる。
 
そういうことが役割のような、
強さと優しさを持つ方なのです。