旅のたのしみ | ラヌフ 日々いろ色

ラヌフ 日々いろ色

オーラソーマやレイキなど、仕事を通して感じたこと

日々の出来事から生まれる発見や喜び、考えること

見えることと見えないことの世界

現地の美味しいものをいただくのも、

自分にとっては旅に欠かせない大事なこと。

 

美味しいと感じながら食べることで喜びが湧き、

それは健康的な思考と体と心を作る要因の一つだと思うから。

 

 

旅行前に、ちょうどハワイに行ってきたばかりの子と話す機会があり、

食べ物の好みが似ていたのでいい情報をいただき、

あとはアナザースカイ(数少ない好きなテレビ番組)もハワイ特集を放送したところで、

紹介していた美味しいお店を巡ることができたのです。

 

定番のレナーズのマラサダも食べた。

みんなが好きなのがよく分かる。

 

 

 

ギリシャ料理のお店で晩ごはん。

ここは地元の人たちで早い時間から賑わっていた。

長谷川潤ちゃんお勧めのお店。

 

安いのにびっくり、

そしてちゃんと美味しい。

 

 

 

 

モンサラットアベニューは、

美味しいお店が立ち並ぶ通りだと娘と意見が一致した。

 

パンケーキにあまり興味がなかったのですが、

sunny daysのパンケーキはまた食べたいと思った。

コーヒーもまあまあいい。

 

 
 
 

 

パイオニアサルーンのホキ(マグロ)とステーキのプレートランチ。

 

テイクアウトしてワイキキビーチにて夕飯。

 

 

一番印象に残ったものは、意外にもかぼちゃのラビオリ。

皮がモッチモチでした。

カカアコにあるお店、

ここもとても人が多くて人気がありました。

 

 

ハワイは、もうどこのお店も紙ストローでした。

テイクアウトのケースも紙仕様、

エコに対する意識の違いを感じます。

 

お米はやはり日本が美味しいですね。

 

野菜はハワイが美味しかった。

甘みや鮮度が違います。

 

そしてハワイは、

いろんな国の料理が食べられるので飽きるということがなかったんです。

 

 

アラモアナセンターにあるスーパーのディスプレイ。

 

 

 

こちらは品揃えよく、価格も安くて、

タックスフリーに対応してくれていました。

 

食もたのしいハワイでした。

 

 

ワイキキなどの中心部にいると、

陽気さがやはり「アメリカ」という感じ。

街を離れ、少しのどかなところくらいが自分には心地よかった。

 

帰国する日、

空港へ向かう送迎車の中で虹を見ました。

 

ハワイが、

バイバイ、またおいで~。

そう言ってくれているようでした。