珈琲と花を愛する | ラヌフ 日々いろ色

ラヌフ 日々いろ色

オーラソーマやレイキなど、仕事を通して感じたこと

日々の出来事から生まれる発見や喜び、考えること

見えることと見えないことの世界

初めて知ったharuameの珈琲、とても好きな味だった。

島根の珈琲のお店だそうです。

 

お客さまが取り寄せたものをくださいました。

 

エチオピアの豆で、こんなに深みがあるのは初めて。

香りも味もどっしりとして、個性がちゃんとあった。

 

これはまた飲みたい。

 

 

 


そしてまた別のお客さまが、

手作りのレモンジャムをくださいました。

 

ちょうど美味しいジャムがなくなるときで、

欲しいなと思っていた矢先のこと。

 

嬉しいな、

そして美味しいな。

 

 

 

珈琲豆もジャムも、

私の元気の源である朝ごはんに大切なもの。

 

どうもありがとうございます。

 

 

お二人とも花を愛し、珈琲が好きで、

そこが自分との共通点。

 

 チューリップたちは珈琲豆と共にプレゼントしていただいたもの。

 

レモンジャムをくださったお客さまが目に留め、

その美しさをしばらく愛でておられました。

 

 

 

 

 今朝、サロンにいると鶯が鳴いているのが聞こえてきた。

まだそんなに上手に鳴けていなくて、練習中のよう。

何度も鳴いててきれいな声だった。


桜も少しずつ花を咲かせてきて、

春ですね。