恋文読み | ラヌフ 日々いろ色

ラヌフ 日々いろ色

オーラソーマやレイキなど、仕事を通して感じたこと

日々の出来事から生まれる発見や喜び、考えること

見えることと見えないことの世界

今年のcoeurさん初め。

シンプルに生地の旨みが味わえるパン。

 

 

 

 

いろんな人たちが書いた恋文を読みながら、

ソーイングテーブルで友人が来るのを待った。

 

文字も言葉も、それぞれが感じられる。

 

知ってる子が、10年以上前に書いた恋文を発見。

その時の恋文の送り主、彼は今の旦那さま。

今も変わりなく仲良しな二人、その昔がそこにあった。

 

 

 

 

 

星ヶ丘の夕暮れ。

土と緑、立春前のとき、若い春の香りと光。