いつもちょうどいい | ラヌフ 日々いろ色

ラヌフ 日々いろ色

オーラソーマやレイキなど、仕事を通して感じたこと

日々の出来事から生まれる発見や喜び、考えること

見えることと見えないことの世界

レイキ講座を3まで受けてくださったお客さまが、

レイキヒーリングを受けてくださいました。
 
日々少しの時間だけでも自己ヒーリングを続けて、
日常的に気の出し入れをしているので代謝のよい体になっていかれています。
 
「気は、天、地、森、人とのつながりの中で発せられる。」
先日読んだ本に書いてあった言葉です。
 
レイキでヒーリングをしながら、
日々瞑想するように自分の内なる声や体の声に耳を傾けています。
 
そんなつもりなく手を当ててヒーリングしていても、
自然とそうしている時間を持っていることになって、
それが今の自分の状態を内観していることに繋がっています。
 
わからない自分を知ろうとする。
次から次へと考え事が浮かぶ日もあり、
過去を思うばかりのときや、不安や怒りに囚われるとき、
ただ穏やかで静かなとき、感謝ばかりのとき。
 
自分をありのまま感じることを繰り返すうちに感覚が磨かれ、
それが自分を見つめようとすることとなり、
周囲に起こることを正しく見ようとすることと関連していると気付いていくのです。
 
 
レイキ講座を受講くださった方たちが、
ありのままを認めて受け入れるということを深めていってくれています。
 
そうすると自分が楽でいられる。
まずは自分を満たすことから。
そう経験していくこと。
この日のお客さまも変化していく姿を見せてくださいます。
 
何かに引っかかったとしても、
すぐに切り替えることができるようになって立ち直る。
 
自分の中にすべてあるんだと信じて。
 
 
次に使うボトルの購入も。
自己信頼をもって次の階段をのぼっていきます。