フミノテさんのお菓子が食べたくなって十三へ。
レーズンサンド、
美味しいのはもちろんだけど、
美しくクリームが挟まっている様子についうっとり眺めた。
すぐにパクっといただきましたが。
店主横尾さんとぺらぺらお喋りしたり、
星野道夫さんの写真集をゆっくり観せていただいたり、くつろがせてもらった。
横尾さん、飾らなくて何でも話せて不思議な感じ。
まだ二度しか会ってないのに。
見えないことを大事にしながら生きてるところが、
作るお菓子にも自然と表現されているのかも。
お持ち帰りの焼き菓子も、丁寧に味わっていただいた。
