感覚の近い友人とたくさん話した。
忙しい彼女なので、
たまに会えるときにそれまでのいろいろを互いに言葉にする。
自分がどうなのか、
周りに起こることから何を思い、考え、どう反応しているか、
内省することを忘れないように。
そこで共感し合えている。
感覚を理解し合えるので、
正しく伝わるかどうかを考えずに安心して話せることがたくさんある。
言葉の捉え方の感覚が近いということなんでしょう。
話すうちに自分のこれまでの流れが整理されてゆく。
言葉足らずな部分も汲み取ってくれるし、
友人の話すこともすんなりと受け取れる。
エル・バウ・デコラシオンにて美味しいものを食べて、
少し遅れての友人の誕生日会だったのです。
