街と山のあいだ | ラヌフ 日々いろ色

ラヌフ 日々いろ色

オーラソーマやレイキなど、仕事を通して感じたこと

日々の出来事から生まれる発見や喜び、考えること

見えることと見えないことの世界

最近読んだ本でよかったもの。

 

山で感じることや見つめるもの、

そういった感覚や視点が自分と近い方だと感じ、共感できることがたくさんあった。

 

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山の経験は、著者の若菜晃子さんが断然豊富。

 

私は初めての装備を揃えての山歩きが大杉谷で、

その大杉谷も登場する。

 

 

「人生に山があってよかった。」

そう書いてある。

 

私は大杉谷に行って山の魅力に感動し、

それからいろいろと出向き、歩くようになった。

人生に山があるって素晴らしい。

 

これからも山を歩いていこう。

 

 

 

読みかけの本はバシャールへのインタビューもの。

 

バシャールはエササニ星人で、

ダリル・アンカというアメリカ人がチャネルしている宇宙存在。

 

彼はいつも私を救う言葉をくれる。