大徳寺納豆 | ラヌフ 日々いろ色

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オーラソーマやレイキなど、仕事を通して感じたこと

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見えることと見えないことの世界

以前にテレビで大徳寺納豆の制作過程を見たことがあって、

ずっと心のすみっこに「いつか食べてみたい」という思いがあった。

 

テレビでは大徳寺の住職の方が、

大変な手間ひまをかけられて作られているところが紹介されていた。

 

真っ黒な納豆なのです。

 

 

突然、その大徳寺納豆を食べられる機会があった。

 

鹿の舟、囀でのランチ。

葛うどんのカルボナーラのアクセントとして大徳寺納豆がトッピングされていた。

 

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とっても風味豊か、芳ばしい。

クリームとの相性もばっちりで、

大徳寺納豆があるのと無いのとでは全然違っているはず。

 

しょうがとレモンのスープも、さっぱりと軽やかな味。

 

 

この日は、

くるみの木ミナ・ペルホネンの展示「暮らしのデザイン」を観に行った。

 

トキメキがーー。

ため息と共に止まらないのでした。

 

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奈良いいね。

とても好きなところです。