Kfleursさんへ行って来た。
入口では、
いきいきとしたドクダミの花とたくさんの蕾たちがお出迎え。
ずっと一人で貸切状態、贅沢にもゆっくりと過ごせた。
店主の薫さんともたくさんお話でき、とても嬉しかった。
妖精みたいな人。
私の知りたいことをいろいろ知っている。
教えていただく、嬉しいいろいろなこと。
ご自分のこともお話してくださってたなぁ。
そんな薫さんの扱う草花や枝ものは、
どれも持って帰りたくなるくらい魅力的。
そして美意識やセンスも薫さんだからこその世界観があって、
あの空間にまた行きたくなる。
自分の仕事場もそんな場所であれるよう、
時間もかけながら作っていきたい。
いただいてきた夏ツツジの枝ぶり、お気に入り。




