お盆 | ラヌフ 日々いろ色

ラヌフ 日々いろ色

オーラソーマやレイキなど、仕事を通して感じたこと

日々の出来事から生まれる発見や喜び、考えること

見えることと見えないことの世界

15歳まで住んでいた四條畷。

その町の中にある小さな墓地に母方のお墓がある。

町並みを懐かしく思いながら、
お盆とお彼岸にお参りする。

ここの墓地は何だか気持ちのいいところ。

大好きだった、優しい祖父母が眠る。






わんぱく甥っ子にも会えた。

無鉄砲なことをしでかしたりするみたいだけど、
花火にはビビリ気味。