映し出すピンクについて話をしたり、お客様から問い合わせを受けたり、ピンクがテーマだと感じることを見たりして、それって自分に必要なこととして見せてもらってるんだなぁと思う。どんな自分も認めて許して、否定せずに受け入れること。それは自分を甘やかすというのではなく、ただそうだと認めるだけ。言い訳したり、ごましたりせずに。上下ピンクのボトル、81番の名は「無条件の愛」81は日本の国番号でもある。