四條畷娘とハイキング。若さには敵わない、彼女は常にずっと先を黙々と歩く。人混みの気の澱みに疲れたりする子なので、自然の中にどっぷり浸れて気持ちよかったようで何より。新芽や蕾をを見つけ春を感じながら歩いてきた。私が子供の頃に当たり前のように触れていた山や池、娘と歩くなんてその当時は思いもしなかったこと。室池でお昼ごはん食べてから本気の昼寝してた娘。春休みが明ければ中3に。いよいよ受験生だねー