この日はニューイーオンチャイルドセットについての考察。
11~15番と20番のボトルは
子供たちの成長に伴う変化のサポートのために使っていくことができます。

その中で テキストなどには載っていない
大西先生や、マイク・ブース(オーラソーマ社代表)の経験からの解釈も学べます。
「このボトルを選ぶ人はこういう傾向がある」から
少し気にかけてリーディングの中で伝えていってみること。
再受講は貴重な経験談を聞かせてもらえる機会でもあります。
学びって大切だなぁとつくづく感じる。
イレギュラーで レベル2で学ぶチャクラリーディングの練習をしました。
各チャクラの色のボトル7本を一列に並べ
その周りの好きなところに 自分が選んだ4本のボトルを置きます。
置いた場所で それぞれのボトルを自分がどのように受け止めたり感じたりしているのか
客観的に見ることができるし
より自分自身で自らを納得できる機会にもなるかも。
私たちのリーディングの練習が聞こえる先生から
その時の自分が引っかかっていたことに対するアドバイスをいただきました。
自分が表現したいことがはっきりしていて それを実践できていたら
まわりの小さなことなど気にならない。
好き嫌いをとことん突き詰めて 判断することは「知る」ことにつながる。
「許せない部分を持つ自分を許す」
こんな話を聞かせてもらえることが 私にとってコースを受講する一番の魅力です☆
