解剖生理学 1・2日目 | ラヌフ 日々いろ色

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オーラソーマやレイキなど、仕事を通して感じたこと

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見えることと見えないことの世界

週末は オーラソーマ レベル4に認定されているコース、解剖生理学の受講でした。


1日8時間みっちり 2日続けて座りっぱなしで勉強。

自分にとって想像以上に過酷でした。。。

特に1日目。。。 


そもそもこのコースの受講予定は 自分の中では遠い未来のこととして捉えていたのですが

オーラソーマティチャー大西先生から 

「お茶やお菓子を中村先生に出す係りになってほしいんだけど。。。」との声がかかり 突然身近な存在に。


でも一度お断りしたのです。


これは何かいいタイミングなのかも。と思いはじめると

無理だと思っていた条件から解放され 受講できる運びとなりました。


自分でもちょっとびっくりです。


思いをかけて望むことって本当に大切だと改めて実感です。


そして機会を与えてくれた大西先生に感謝。




解剖生理学の講師は 医師であり、自然療法にも精通されている中村裕恵先生。

ホメオパシーやフラワーエッセンス、アーユルヴェーダのついての本も出版されています。


とても明るくてお話が楽しい、なおかつ分かりやすく丁寧な説明をしてくださる中村先生。

理科の苦手な私でも 内容についていくことができました。


医療医師としての裏話が聞かせてもらえたり

普段気になっていた体についての疑問に答えてもらえたり

勉強以外にも充実した受講となり楽しかったです。


医学の歴史、人体の仕組み、アーユルヴェーダについて学んだ2日間でした。




1日目の後半から首筋が重くグロッキーになりかけ かなり翌日の受講が心配になりましたが

2日目はじまってすぐからは なぜか元気になり出して復活。


2日目のはじめに中村先生がくれた ティシューソルト が効いたのかもしれません。




この続きの3~5日目はGWに予定されています。


4月はこれからも何かとオーラソマに関わる受講が入っていて まさに復習&探求月間。


いくつかの星たちが逆行中のこの時期。

先に進むにはもどかしい時ですが 

じっくり振り返ったり復習することが 前進するために必要な時期でもあります。


自分の状況がすごく星の動きに連動してることが 自分でおかしくなってきます^^;