東日本で大きな地震がありました。
いろんな思いが湧きます。
人々の押さえ込んだり取り繕ってきたものを解き放つことが促されてるような。。。
「素直に生きること」と向き合うことを
また 自分のするべきことを一生懸命にして生きることが
今の私たちにできることなのかもしれません。
何の因果か 地震のあった日の午前3時半から
友達の導きにより エンジェル・インビテーションなる活動?に5日間参加しています。
自宅にいる間はずっと白いキャンドルを灯しています。
これが何だか被災された方たちに対する追悼のためのように感じて 炎をじっと見ています。
このタイミングに自分に廻ってきた活動の意味も考えさせられました。
そしてこの活動の発端となった映画「ペイ・フォアード」は
たまたま?今晩遅くの時間に放映される予定。
ドイツのサイキックヒーラーさんから
たくさんの人たちの幸せや祈りを叶えるためにはじまったエンジェル・インビテーション。
りんごの下に引いた紙には3つの願い事を書きます。
ここで自分の願いを書かなくてもいいのかもしれませんが その中のひとつだけ。
「すべてが安定します」
この願いがぜひ届くことを祈ります。
そして自分にできることから行動していきたいです。
ブログを書くことを少し休もうかとも考えましたが
自分にできることは
ここから何かを発信し 誰かの何かに引っかかり何かに繋がっていくことがあるんだとするなら
それが調和することの一端を担っていたい。
そんな思いから やはり変わりなく続けることが自分にできることなんだと。
そう感じます。
