樟葉初体験 | ラヌフ 日々いろ色

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オーラソーマやレイキなど、仕事を通して感じたこと

日々の出来事から生まれる発見や喜び、考えること

見えることと見えないことの世界

6月になりなしたねぇ。

1年の半分が過ぎようとしていてあせるほんとに早いわっあせる



さて 先日はアイリスカフェのゆみこさんと樟葉めぐりに行ってきました。


まずはくずはモール裏手にある 「マーム・ベランダ」というパン屋さんへ食パン


珍しい組み合わせのパンがたくさんあって

お持ち帰りするものを絞り込むのには 結構時間をかけたかも(^o^;)


クッキーなどの焼き菓子やジャムも手作りのものが販売されていたり

店内にはカフェスペースもあってゆっくりできそうでしたし 

手作り雑貨も販売されていました。


パンはどれもすごくおいしかったですアップ


守口にもこんなパン屋さんがあればいいのにねぇ。





ラヌフのしあわせ日記

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「ゆにわ」というお店でランチをしたくて樟葉へ行ったのですが

このお店の店長さんである ちこちゃんというかわいらしい女の子が

「いのちのごはん」という本を書いていて。


その本を友人の西田さんに借りて読んだことがきっかけで

「ゆにわ」を知りました。


素材にこだわり その素材が本来持つ味を引き立たせる味付け程度のあっさり味なんだけど

すごく野菜のうまみを感じれたり 臭みがなくて。

お米は炊く前に一粒ずつ見て 黒く汚れていたりするような米粒は全部はじいているんだそうです。



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鶏の照り焼きは300種類の薬草に漬け込んだもので

お肉がとても柔らかくて中まで味がしみ込み やさしい味でした。




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店長のちこちゃんは 

学生のころに通っていた塾の塾長である北極老人のにぎってくれたおにぎりを食べて

感動したことで 北極老人にいろんなことを教わり人生観が変わったそうです。


「ゆにわ」で出されるお料理は 北極老人の弟子となって教わったもの。


人生ってどこでどうなるか ほんとに分からないものです。


体にやさしいものをたくさんいただき ほっこりゆっくりなランチタイムを過ごさせてもらえました。



最近の感じたこと 勉強したと感じることなどを話しながら ゆみこさんとランチしたのですが

うまく気持ちを切り替えれる言葉をかけてもらえて 軽くなれたようでありがたかったですラブラブ


そんな彼女の包み込むような人柄が 

アイリスカフェのメニューやお店の雰囲気に染みて 何度も足を運びたくなるんでしょうね^^





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帰りに見つけた雑貨屋さんには 店主らしき方の手作り雑貨も販売されていました。


チョイ悪っぽいわんこのポチ袋が 妙にかわいく思えて(*^o^*)




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