体が教えてくれること | ラヌフ 日々いろ色

ラヌフ 日々いろ色

オーラソーマやレイキなど、仕事を通して感じたこと

日々の出来事から生まれる発見や喜び、考えること

見えることと見えないことの世界

以前にヨガの教室で受けた 開穴という、手のひらの中心にあるツボと胸の中心にあるツボを開くコース。


先日また同じコースを受けてきました。


今回は胸のツボを開けたいとがんばってきました。


これも呼吸法と繋がっていて 大きな声を出すことで胸のツボが開くのです。


呼吸法をしている私にとってはこんなありがたい機会はそうありません。

一石二鳥ですアップ


前回よりは大声が出しやすくなり、呼吸を繰り返すと息を吐くときに胸のツボが温かくなり

少し開けたような感じがしました。


でもまだ先生の音量に比べると声はもっと出せるようになれそう。


お腹から出てる感覚もなかったので もう少しがんばらないといけません。


ちょっとずつの進歩です^^;



ひとりカラオケも初体験し お腹から大声が出せるように特訓中。


練習あるのみです。



ヨガで体を動かしていると 自分の気持ちと体調の繋がりがよく理解できます。


最近は以前の重い心だったころより ずいぶん元気で健康な心持ちです音譜


ヨガでもすごく体が軽く 呼吸も深くできるようになりました。


そのためか、大声が出しやすくなってきてるので

結局全部が繋がっているんだ。

そう思います。



ところで

手のツボを開くことをすると 体の不調な部分のツボが青あざになって浮き出てきます。


今回は右手の中指下あたりにあざができ、ここは腎臓のツボがあるところだそうです。


恐れ があるときに 腎臓が悪くなるんだそう。


体は正直ですねぇ。

いろいろ向き合っているときなので 体が抵抗しているのか 無意識のうちに自分が抱いてる感情なのかも。


己を知る。

いい機会をいただき感謝です♪





ラヌフのしあわせ日記