今更思い出しましたが、ヘブン先生はずっと松江にいる訳ではないんですよね。この話を聞いても、リヨさんが冷静だったのが意外でした。しかし実家に暖炉を作ってヘブン先生を松江にいさせようとするのがさすがでした。

 

 

 どれ程の苦難があっても、乗り越えてきた蔦重の努力が実ってきた気がします。この一年間、本当に彼は色々な人に支えられてきました。替え玉作戦がうまくいって良かったです。

 今ある出版文化は、偉大なる先人達のお陰である事を噛み締めなければなりませんね。


 

 雷音寺さんったら、物凄く無能ムーブしていましたね。既存の怪獣に勝手な名前をつけるなんて初めて見ました。ラジオ体操でガボラを誘き出す作戦が、なんかこの作品らしいなって思いました。


週刊少年ジャンプ 2026年1号
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300円

 

『あかね噺』 第185席 寒さ

 一生、ただ者ではないですね。困難を経て落語の道を極めたというか。


『僕とロボコ』第260話 ロボコと喩え

 ロボコちゃんシャワーヘッド好きですね! 最後、ボンドくんに1本取られてしまいましたね。


『ひまてん!』 No.69 カンてん!

 びっくりなクリスマスプレゼントですね。前々から積極的な子だとは思っていましたけれど……。