正木さんのせいで、家庭内に不信感が蔓延しましたね。動機の面ばかり言っていて、肝心な物的証拠は何一つ見つけられていないのが笑えます。自分も犯人の可能性がある事は認めたのは好感が持てましたが。

 ヘブン先生、上手く書けなくなりましたね。やはりどんな作家でも、こういうのにはぶつかるものですね。


 

 毎度思いますけれど、ファンタジーの世界なのに日本みたいな現代住宅街ある、かなりいい加減な世界観なのが笑えます。

 魔王様、娘さんと口内炎に弱いですね。しかし一家で揃って紙で町を作る日、良かったたですね。良い休暇になった事がよく分かります。

 目薬が苦手な姫様……トーチャー、完全に母親です。魔王の「目薬がさせてすごいじゃん」がはたから見たら煽りのようで。

 トーチャー、天ぷらの魅力はよくわかりますよ。


 

『あかね噺』 第194席「お客席」

 落語の世界でロックが出てくるとは思いませんでした。本当に、落語というのは話し手の世界であるんですね。


『僕とロボコ』 第269話「ガチゴリラと惚気」

 ああ、この漫画を読むと、笑いながら友情と恋の大切さを感じられますね……。


『ひまてん!』 No.78「3学期」

 家守くん、そろそろ決心の頃ですね。彼なりにけじめをつけようと言うのは伝わりますが、だからこそどのように伝えるのかを考えているのですね。

 盗撮って……男の子と一緒に並んだだけで拡散されるって今の時代は怖いですね。


 

 確かに鎧を纏うウルトラマンって増えてきましたよね! 軍将って感じがして、とても渋いです。玩具では換装遊びもできますし! Zがテリジラスを見てネロンガとの戦いを思い出している所が細かいと思いました。しっかり過去の戦いを経てきたウルトラマンという感じでした。

 ガメドンアーマーで戦うオメガも見れて、満足です。


 

 本作で確認された4人目のエルフ、ミリアルデ、まるで神の悪戯を体現したようなキャラですね。しかし、ボーフファフトがまずくても、しっかり今までの過程と見つけた今を肯定したファス、凄く輝いていました。

 あのフリーレンが借金で縛りつけられました。ノルム卿とその子孫、相当な手練ですね。魔法ではなくて、経済で戦い、国を復興させる。本作は色々な魔術を持っている人が多くて尊敬します。