とても興味があって著者も好きで買った本、読もうとすると用事が出来たり、急に読む気が無くなったり…


本が好きでコミックも含めよく本を買うのですが、スピリチュアル系の本で自分に必要な本って私の場合、本を手に取ると本が温かく感じます。


目に止まって本に触れると直感ですが、まだ読む時期でない、必要無いと感じたりします。



温かく感じる本で読み進めれる本と、なかなか読めない本があります。


その違いですが知識として必要な読めます。


自分が変化する技術的な内容だと読ませようとしてくれません。


読ませてくれない何かを感じながらちょっとずつ読んでいます。そんな本ほど触れるたび最初から読むようにしてます。



みなさんそんな経験はありませんか?

遠去かる本ほど大切な気がします。

( ^ω^ )



最近はあまりメディアでも取り上げ無くなった色覚異常や色弱が関係あるかわかりませんが…


子供の頃、学校での健康診断でいろんな色の小さな丸の集合体から数字を読み取るのありましたよね?

今はどうかな?


それが関係あるか分かりませんが、私空間に透明な輪郭のある物を見たり、空間に現れる段差というか線みたいのがまれに見えます。

子供の頃から今でも見えます。


部屋の天井の隅を一定のスピードで周回してる物や空間に浮いてる物、たまに人型に見えるのもあります。


それがなんの存在なのか特に問題も無く今に至るので気にしてませんが、今は見えても凝視しないようににしてます。感覚的に。


どこに行ってもあるからまぁ人と同じくらい存在しているものと認識してます。


UMA、妖精、小人、小さいおじさんとか、いろいろありますよねー

アリエッティみたいならいいのにー


みなさんのまわりはどうですか?

( ^ω^ )



いつのお盆前だったか夢で今は亡きおじいちゃんが、

「お墓の周りそろそろ草刈りしないとなぁ…」

と目が覚めて、その日実家の兄へ電話しました。


「おじいちゃんお墓の草刈り心配してたけど最近みてた?」


「あ!みてないや今度やっとく。」

と、言うように、夢で言ってたよーって言うと普通に会話が成り立ちます。

家族全員が見えない世界や不思議が身近にありました。祖父、父、兄はあまり口に出さない方でしたが。


家の事や家族の健康の事、住む世界が違っても心配してくれ教えてくれます。


私が中学3年の春

一番最初のお知らせ夢が、父方の祖母が私に

「お父さんにお酒控えろって言わないとだめだよ」「さもないと来年の4月9日までもたない」と

広い体育館のような場所で、生前真っ白な白髪の祖母が、真っ黒な髪に少し若返り、語りかけてきました。


父には伝えれず、母とおばあちゃんには夢の事を伝えました。


結果、残念ながら父は翌年3月末に他界しました。

「4月9日までもたない」というのは、その間近になってわかったのですが、

私の高校入学式の日程でした。

父方のおばあちゃんわかってながらも

心配してくれて伝えてくれたんですね 


ありがとう^_^


みなさんの大切な方達も見守っています。

夢で会った時は、是非言葉に耳を傾けてみては…

( ^ω^ )