学生の頃までたまにですが、妙に早く目的地につく時がありました。


その頃主な移動手段は徒歩か自転車でした。


一番記憶にあるのが

小学生の頃

町内の夏祭り会場まで車で移動するとき

理由は覚えてませんが私だけ会場まで走って行くといい出発しました。


私は母の運転する車に追い抜かれ、

窓から手を振っているのを見てました。


ちなみに会場までは曲がることなく直線です。


会場に到着すると集合場所に家族はいなく少し不安な気持ちになりました。


さらに数分後みんな集合場所にきてビックリ

なんで先に居るの⁉︎って軽く騒ぎになりました。


「さっき抜いたよね?誰かの車に乗った?」と

普通に来たと思っていたのであまり質問されて

逆に怖くなったのを覚えています。



高校は登下校自転車通学で20分かかるのを半分の10分で到着したりしました。



今思うとその現象が起きる時きまって景色を覚えていないのです。


今は無くなりましたが

あれはなんだったのかな?とたまに

思いだします。

( ^ω^ )




と、お兄さん

「うん、4年後の同じ日に行くから」

と、私


前にTwitterにも書いたのですが

仕事中に突然、外に青い惑星が見える宇宙船?宇宙に浮かんでる施設?みたいなとこから兄を送り出す映像が頭の中に入ってきました。


私と兄は白くうっすら光る人型をしていました。

6・7歳くらいの大きさでした。


まだその場面しか分かりませんが、感覚的に他の映像というか記憶も徐々に見れそうです。


みんなそれぞれの使命や課題を持って生まれていると思いますが思い出せません。


思い出すのも含めて課題と感じます。



という事で私と兄は4年違いの同じ誕生日です

どんな約束事をしてきたんでしょう

( ^ω^ )


現在、私のまわりからいなくなった人

・妬み邪魔する人

・評価をねじ曲げ報告する人

・味方のフリして陥れる人

・故意に言う事をきかない人


新しく近くに来た方

・物事を断片的に教える人

・自分のタイミングを優先する人

・気付かないと思い内部で進める人



問題を解決したり、物理的に会わなくなったり、自滅したり結果はさまざまですが、自分の悩み・苦しみの原因の方々がいなくなりました,


新たに悩み、苦しみまではいきませんが、行動や心の動きを遮ぎる方々がいらっしゃいました。


新しい成長する課題と思い対応してます。

新しい成長する課題と表しましたが

私が感じるのは全て自ら行動しなくても良いと思う事です。


↑の方にいなくなった方で「自滅」と書きましたが自分が直接関わらなくても現状は変わるからです。


問題に対しての立ち振る舞いを誰かが観ている気がします。

( ^ω^ )