勝間和代さんの 高校時代の成功体験(クラス対抗の演劇会で演劇監督をやった経験)のエピソードがとても印象的。
マン・レイ展の記念イベントでマン・レイの魅力と題して横尾忠則さんと南雄介さんの対談を聴きにいった。

横尾さんは1936年生まれというから今年74才。・・・にしては若いし、話も上手な方だった。

追って備忘録アップします。
甘酸っぱい男女のやりとりを思い出したいなら愛と死。
ものすごくほほえましい。

著者が泣きながら書いたというエピソードは
全く違う話だけど、ブラウンバニーを思い出す。