らなごんのあからさまブログ by Ameba -31ページ目

京阪 3000系3001編成 検査を終えて営業運転復帰(6月11日)

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検査のために寝屋川車両工場に入場していた京阪3000系3001編成(3001-3051)が出場。6月11日より営業運転に復帰しています。
出場試運転は6月9日、寝屋川信号所~中之島間にて実施。車体はきれいに再塗装され、床下まわりは台車、スカート連結部のみ塗装されていました。

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初日はR0515Aから運用開始。B0600Zから特急運用に入っています。
写真は夕方の3000系準急一本目(M1700R)に入った3001編成。

京阪 13000系13021編成 ヘッドLEDライト化と営業運転開始

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4月23日から何度も繰り返し行われていた13000系13021編成の試運転が5月27日で終了しました。
最終日ではヘッドライトがLEDに交換。中之島線ではその効果が試されていました。




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LEDは13006編成に取り付けられていたものと異なり、8000系8009編成でテストされていたものと同タイプ。正方形のカタチをしたエクステンションに4×4のLEDが配置され、それが2灯分取り付けられています。







地下の中之島線で動画を撮影していますので是非ご覧ください。


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4月に登場した、異なるLEDライトタイプの13006編成。
今後どちらのLEDライトが正式採用となるのか、楽しみなところです。

そして営業運転開始

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5月30日、ついに営業運転が開始されました。
営業初日はR0605B列車から運用開始。
守口市から京橋間をB線で走るN0705Aも担当しました。

写真は夕方寝屋川から出庫し、運用に入ったR1505B列車。

13000系7連はもう一本製造され、7月に登場する予定。
2200系など、新型ATS改造未施行編成の動向が気になるとことです。

大阪市交通局 24系第3編成 (24603-24903)6連リフレッシュ化改造を受けて営業運転復

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検査のため入場していた大阪市交通局第4号線(中央線)用24系第3編成(24603-24903)6連がリフレッシュ化工事を受け5月7日に出場。12日より営業運転に復帰しました。

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これまでの更新車と同じく座席のバケットタイプ化、握り棒の増設と形状変更、吊り革高さの多バリエーション、乗降扉床部のイエローバー設置などが行われています。






車内のLED照明化

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第7号線(長堀鶴見緑地線)用70系更新車に続き、24系更新車にもLED照明を採用。全体を覆ってたグローブの形状も細いものに変更されています。








車内案内装置がLCDタイプに

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平成26年度の更新車より車内案内装置がLCD化。
現在異なる二つのタイプのディスプレイが試験採用されている模様です。
御堂筋線仕様30000系に準じたレイアウトデザインで、日(漢字・ひらがな)・英・韓・中に対応。

メーター機器類のアナログ化と運転支援モニターの設置

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運転席のメーター類もアナログに変更、新たに運転支援モニターが増設されています。

動画も是非ご覧ください。


大阪市交通局 第4号線(中央線) 24系24603リニューアル編成 高井田停留所着発



写真はすべてノンフラッシュモードで撮影しています。