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SKE48 TeamK2 5th『ラムネの飲み方』水埜帆乃香生誕祭公演に行ってきました(2014

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ここでMC
前半はシモテから荒井、水埜、江籠、北野、高木、石田、古畑、惣田の順
仕切りは高木

高木『今日は、ほのちゃんの生誕祭ということで、ここでウルトラ帆乃ちゃんクイズ!」
全員『イエーーーーィ!!』
水埜『わたしがクイズを出すということでいいんですか』
高木『そう、帆乃ちゃんがクイズを出すので皆さん一緒に考えましょう!ということでじゃぁ』
水埜『じゃぁ、レベル1からいきます。
メンバー全員『レベル1から(笑)』
水埜『私は虫が大の苦手なんですけど、虫と戦う時に使う道具とは?』
江籠『戦う???』
水埜『そう、虫と戦うときに…虫と戦う時に使う道具とは? これは前、自己紹介MCで言って』
高木『ピンポーン!』
水埜『(高木を指して)どうぞ』
高木『えっと袋』
水埜『違う』

石田『ピンポーン!』
水埜『(石田を指して)どうぞ』
石田『新聞紙』
水埜『違う、そっち系じゃない』
古畑『はいはい、わかった!』
水埜『(古畑を指して)どうぞ』
古畑『素手素手』
水埜違う。(惣田を指して)どうぞ』
惣田『スリッパ』
水埜『違う』
高木『髪の毛。えいっ!(長い髪を振ってみせる)』
水埜『違う。ヒントは液体液体』
荒井『消臭スプレー』
水埜『正解』
荒井『やったぁ』
水埜『消臭剤でやると、勝つんですよ』
石田『そりゃ勝つよね』
水埜『勝つんですよ』


水埜『じゃ第二問いきます。レベル2は私が生まれた時の体重は幾つでしょう』
石田『えっ、わかんない?ええっ???』
北野『普通ってどれぐらいですか?』
石田『3900とか3800とかじゃない? 違う? 』

石田『でも3がついてるイメージ、最初に』
江籠『え、なんだろう。でも背が高いから…関係ない?』
北野『はい!ピンポーン!』
水埜『(北野を指して)どうぞ』
北野『250!えっ?』
高木『やばー』
北野『ちがうちがうちがう』
高木『3250ってこと?3250ってことね?』
北野『ゼロいっこ足りないか。あれっ?』
石田『めっちゃちっちゃいよ。2500ってこと?』
北野『そう、2500』
石田『グラムだよね、グラムだよね』
北野『2500グラム』
水埜『惜しい」
全員『惜しい?おしいんだ』
高木『ハイ』
水埜『(高木を指して)どうぞ』
高木『2700』
水埜『惜しい!』
江籠『ハイ』
水埜『(江籠を指して)どうぞ』
高木『これだんだん...』
江籠『2600』
水埜『そんな軽くない』
全員『えっ』
水埜『そんな軽くない』
高木『軽くないんだ』
江籠『2600以上、2600以上』
高木『2750』
水埜『惜しい』
高木『えーっ』
石田『2800」
水埜『惜しい』
メンバー全員『えーっ』
惣田『2850』
水埜『正解』
メンバー全員『おおっ!』
高木『セリみたいになってたけどね」
(観客笑)


水埜『じゃぁ第三問いきます。モコ族っていうのがあるんですけど、それと別で、私と後藤理沙子さんと山田澪花さんのグループがあるんですよ、三人だけの。それは何でしょう』
江籠『三人だけ?』
水埜『あんまり知らない人が多いと思う」
観客『知ってるよ』
江籠『えっ、知ってるって』
水埜『ファンの方は知ってる、絶対』
江籠『えっ、なになに?』
石田『えっ、もっかい質問言って?』
(メンバー爆笑)
北野『えっ、わすれたんですか?』
石田『ゴメン忘れちゃった』
水埜『私と後藤理沙子と山田澪花の三人のグループの名前は何でしょう』
高木『はい!』
水埜『(高木を指して)どうぞ』
高木『ほの族』
水埜『違う。ヒント京都』
江籠『あっ、聞いたことある。なんだっけ?』
北野『はい!』
水埜『(北野を指して)どうぞ』
北野『おいでやすー』
水埜『違う。京都の名物、食べ物の名物の名前から取った」
江籠『八つ橋』
水埜『違う、それじゃない』
高木『宇治抹茶』
北野『ゆうこさん。ありますよね?』
古畑『商品名言うな、ねぇ瑠華!』
水埜『ほにゃららガール』
江籠『そうだ、優希ちゃん』
荒井『わかんないですよ』
(観客笑)
高木『ええええっ?』
水埜『丸いやつ』
荒井『カブですか?』
水埜『違う。丸くて穴が開いてる』
高木『油とり紙』
水埜『違う』
古畑『丸くて穴が開いてる』
水埜『皆さん食べたことある』
北野『バームクーヘン?』
高木『京ばうむ...あっ、何でもない。京はって言った京はってね』

水埜『じゃぁもう言っちゃいますね。バームガール」
北野『惜しいじゃん」
石田『何でバームガールなの?」
水埜『なんかあの、人力車に乗ったんですけど、その時のお兄さんが私達がきょう○○買ってたから、つけてくれたんです」
メンバー『へええええーっ』
石田『活動してないでしょ?」
(観客笑)
水埜『あんましてないです」
石田『モコ族のほうが勝ってるじゃん」
水埜『モコ族強過ぎて」
高木『バー何だっけ?」
水埜『バームガール」
高木『バームガール、なるほど...MuFuFuFu」
(観客笑)
北野『なるほどー』
高木『ということでね、みなさん帆乃ちゃんのことより(噴きながら)...より一層...し...知ることが出来たと思うので、このあとも盛り上がっていきましょう、バームガール...』
(観客爆笑)

SKE48 TeamK2 5th『ラムネの飲み方』水埜帆乃香生誕祭公演に行ってきました(2014

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ここでMC。
メンバーはシモテから水埜・大場・神門・高木の順
仕切りは大場

大場『というわけで、ここではですね、帆乃先生がいるということで』
高木『帆乃香先生がいらっしゃるということで』
観客『おおおおっ?』
大場『人は何があるかわからないので、ここでランウェイの歩き方を教えてもらいたいと思います』
水埜『おおっ、OKです』
水埜以外のメンバー全員『よろしくお願いします』
水埜『OKです、OKです』
大場『というわけで私たち三人を』
水埜『なるほど...』
大場『是非!』
高木『全然何もわからないんでね』
水埜『一から??』
大場『よろしく』
水埜『じゃぁ、まず背筋が大事です』
観客『おおおおっ!』
水埜『背筋が大事』
大場『背筋が大事』
水埜『はい、なんか串を1本刺されてる感じ。串をこの辺に...ブスっていうか、もう持ち上げられてる感じ。で、腰から歩くらしいです』
大場『(小声で)腰から...』
水埜『骨盤から歩くらしいです』
大場『(小声で)こぉつぅば...ん...』
(大場が何となく実践してみる)
水埜『近い近い近い近い』
大場『近いでしょ』
高木『(笑いながら)近い近い』
大場『じゃぁちょっと実践してもいいですか?一人ずつ実践を』
高木『OK!』
大場『(デベソを指差し)ここをちょっと歩いてみて』
高木『OK!』
(一人ずつ実践。デベソをランウェイに見立てて歩き、折り返す)
大場『ミニランウェイを。帆乃ちゃんがいろいろ、いろいろ…』
大場『(『帆乃ちゃんが見たい』との観客からの声に小声で)最後最後…帆乃ちゃんがいろいろやってるうちにちょっといろいろ指摘をしてください』
水埜『OKです』

一人目高木
高木『ではミュージック』
大場『OK!BGM?』
高木『BGM』
大場『いくよ』
高木『OK!』
大場『由麻奈のオーランウェイ、スタート!』
(高木が歩き始める)
大場『ごめんねSUMMER~ 眩しい~ hmhmmhmhm~♪』
高木『もうちょっと早いのがいいかな…(会場笑)ごめんね…もうちょっと早めなやつがいいな(会場笑)』
大場『OKOK、せぇの すぅきなんだ きみがすぅきなんだ~♪』
高木『(乗るように早歩きで)好きなんだ~っ♪』
大場『真面目にやってよ!』
高木『ごめん、ごめん、ごめん…』
大場『わかった。BGMはほとんどなしでいくから、いくよ』
(高木がスタンバイ)
大場『いくよ、スタート!ずっちーずっちーずっちーずっちー...♪』
(観客からの手拍子が重なる)
水埜『あっでも、なんかいい感じ。近い』
高木『なんかあれみたい。ズクダンズンブングン♪なっちゃってるよ。ずっちーずっちーずっちーずっちー...♪』
(観客爆笑)
大場『どうでしたか?』
水埜『なんか近い。でももうちょっと大股』
高木『大股だった?』
水埜『でもいい感じ。弾んでるのがいい感じ』
高木『弾んでるのが??』
水埜『弾んでるのがいい感じ』
高木『そうなんだぁ』

二人目神門
大場『じゃぁ神門ちゃん』
神門『ええもう...』
観客『おおおおっ?』
神門『私ほんとこういうの無理なんですよ』
大場『大丈夫、素材は揃ってるから』
高木『素材は揃ってる』

神門『なんでしたっけ?...弾むと大股』 
大場『腰...それでは、よーいスタート!』
高木・大場『ずっちーずっちーずっちーずっちー…♪』
(神門がデベソをノリノリで一周)
観客『ヒューーーーーっ』
高木『可愛い』
大場『おおおおおっ!』
水埜『ああ、なんかスタイルいいからよく見える』
(観客爆笑)
大場『そういうこともあるんだぁ』
水埜『そういうこともあります(笑)』
大場『スタイルでカバーされることってあるんだね』
高木『ねぇ?』
大場『でも可愛かった。可愛かった』
水埜『可愛い可愛かった』

三人目大場
会場は異様なくらいに盛り上がる

大場『(神門に)楽しかった?やって楽しかった?』
神門『楽しかったです』
高木『るんちゃんの番だよ』
大場『楽しそうやったわ。よしっ』
高木『るんちゃんモノみたいなやつ配ってね』
大場『モノ?モノ配んの?』
高木『投げてるじゃん』
大場『じゃぁ』
(大場がスタンバイ)
高木『ずっちーずっちーずっちーずっちー…♪』
水埜『なんか、最後残すとこの雰囲気がなんかヘン』
高木『なんかねぇ、喧嘩を売りに行った小学生みたい。オマエさぁみたいな』
大場『難しいよね』
高木『難しい』
大場『やっぱり本物を見せてもらいましょうか』
観客全員『イエーーーーィ!』

大場『それでは、帆乃先生のオーランウェイ、よーいスタート!ずっちーずっちーずっちーずっちー…♪』

高木『おおおっ』
観客『(手拍子しながら)ヒューっ!』
大場・高木『(水埜のランウェイを見ながら)おおおっ!』
水埜『恥ずかしい』
大場・高木『おい~っと!』
大場『(ポーズしながら)これなんだね』
高木『習得したね』
大場『やっぱ全然違う。これって練習とかしないといけないんでしょ?だって』
水埜『そうっす。まず基礎からあるらしいんですよ。ストレッチから」
大場・高木『素晴らしいです』
観客のひとり『みなるんのが見たい!』
大場『もういいよ(笑) これで締めるのが普通なんだよ、帆乃ちゃんの最後でいい』
高木『私達もいろいろ学んだということで、どんどんKⅡがいい方向に乗っかっていけたらいいなって思っています』


ここからは後半戦。

十曲目『孤独なバレリーナ』
惣田ちゃんがチュチュを着てバレエダンスを踊る曲。
どんなことがあろうとも迷うこと無く、ただ一心に自分を信じて踊り続けるんだという曲


十一曲目『今 君といられること』
卒業までの残り少ない仲間とのこの時間を大切にというメッセージソング。
曲はアニソンを多く手がけている酒井ミキオ氏で、あいりんがこの曲を手にしたときは凄く興奮したとか...。


十二曲目『ウィニングボール』
母校の野球部が甲子園に初出場したことに喜ぶ
部員へのおめでとうソング。
途中でオモチャのスポンジバットでボールをカミテの小さいバスケットゴールに入れるシーンがあるのですが、今回は帆乃香がチャレンジ。結果は三回チャレンジしたもののすべて空振りでした

SKE48 TeamK2 5th『ラムネの飲み方』水埜帆乃香生誕祭公演に行ってきました(2014

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【2列目 カミテ側から】

日高優月 YUZUKI HIDAKA 
名古屋名物~ 手羽先 きしめん ひつまぶし 味噌煮込みうどん あと~?(ゆづき~) いつでもなんでも全力な日高優月です!

日高『ありがとうございます、今日は帆乃香さんのお話なんですけど』
観客全員『おおおおっ?』
日高『おおっ?あの帆乃香さんって、ファッションセンスがスゴくいいなと思って、この前帆乃香さんからお洋服頂いたんですよ。』
観客全員『おおおおっ?』
日高『おおっ?でねお洋服貰って、帆乃香さんが着てるものだから自分も着たらスタイル良く見えたりするかなって思ったけど、全然見えなかったから…ガンバろっかなっと思って』
観客『頑張れぇ~っ』
日高『…頑張る。で帆乃香さんみたいにスタイル良く…を目標にしてこれから頑張っていきたいなと思います。今日も一緒に楽しんでいきましょう。よろしくおねがいします』


北野瑠華 RUKA KITANO 
今日も一日がんばるか~? がんばるか~!(がんばるか~!)15歳の北野瑠華です!

北野『わたしはですね、あの9月2日で髪を切って一年がたったんですよ。』
観客『(微妙に)イェエエエイ!』
日高『またかよ!』
北野『最近ねぐぐたすとか言い過ぎてちょっと皆さんちょっとわかってきたんじゃないかと思うんですけど。まぁこの髪を切ったおかげでいろんな方が私を知ってくださったり、先輩もなんか瑠華のことを今まで知らなかったけど喋りかけてくれるようになったりして、まぁいろんなきっかけが作れたので、まぁ今日はちょっと纏めちゃってわかんないんですけど、皆さんに瑠華のこと知ってもらえるように頑張っていきたいと思います。よろしくお願いします』


阿比留李帆 RIHO ABIRU 
あなたのあなたのあなたの中の高まりほもーどスイッチON!チームKⅡのりぃちゃんこと阿比留李帆でーす!
阿比留『というわけですねわたし、あの人生で初めて後輩にあこがれの先輩って言ってもらったのがほのちゃんだったんですよ』
水埜『(ぼそっと)ウソっ?』
阿比留『でそれをなんかほのちゃんのブログで観たり、ファンの方が教えてくださったりしてスゴく嬉しくて、でわたしのはじめての自分の公演のポジションのアンダーもほのちゃんだったんで、本当に帆乃ちゃんが可愛くて仕方なかったんですね。で、まぁほのちゃんのブログよくチェックするんで観てたんですね。それでほのちゃんがファンの方への質問の回答みたいなのをしてて読んでたんです。「あこがれの先輩は?」「木下有希子さんです」(会場爆笑)あれっ?あれっ?』
水埜『自然となんか…いつのまにか…』
阿比留『これが…こういうことなんだなと思ったんですけど、いやまだ取り返しつくじゃないですか。だから今日の公演でも帆乃ちゃんに先輩らしい背中を見せて「あこがれの先輩はりほさんとゆっこさんです!」と言ってもらえるように頑張りたいと思います。よろしくお願いします』


荒井優希 YUKI ARAI 
マカロン、アルパカむっちゃ好き~ 京都府出身、16歳の荒井優希です!

荒井『わたしは最近帆乃香さんと練習することがあったんですけど、鏡の前でやるんですけど練習を。そしたらいつも口には出さないけど思ってたことがあって、(観客『おおおっ?』)なんか帆乃香さんと自分を見比べてしまって、帆乃香さんの美脚に対してわたしは最近小太りをしたっていうことで…』
観客全員『そんなことないよ~』
荒井『まぁ子豚なのでちょっと痩せれるようにいっぱい動こうと思います。よろしくおねがいします』



江籠裕奈 YUNA EGO 
しっかり者なみんなの妹になりたい! 2000年生まれ14歳の江籠裕奈です。

江籠『わたし帆乃香さんのさらさらのストレートに憧れてまして、髪の毛を今日ストレートにしたんですけど、鏡を見て「ああ帆乃香さんにはほど遠いなと思ったんですけど、今日はこのストレートヘアーをたくさん靡かせていきたいなと思います。よろしくお願いします』



山田みずほ MIZUHO YAMADA 】
みなさぁんの愛をちょきんしてねぇ うさぎが大好きチームKⅡの山田みずほですっ♡

山田『あのわたし、裕ちゃんと言うことホンッとにまったく被って』
江籠『えええっ?』
山田『あのわたし今日朝Google+のほうで「今日髪型なににするでしょうか?」って言って「わたし自身も決めてません」って言ってたんですけど、たまたまストレートにしたんですよ。で公演ではあまりストレートをしたことがなくて、それで「あっ帆乃香さんとおそろっちだ」と思って「あっ、おそろっち!」...』
観客『おそろっち!』
山田『あっ、おそろっち…おそろっちだと思ってスゴい嬉しいと思ったら裕ちゃんもいたし、さりさりもストレート。(日高が挙手して)あっ、優月もいた。というわけでわたしの中で帆乃香さんのイメージ、スゴい黒髪ストレートなのでわたしもほど遠いですけど、一緒に靡かせていきたいと思います。よろしくお願いします』


【3列目 カミテ側から】

神門沙樹 SAKI GODO 】
島根県出身18歳の神門沙樹です!

神門『えっと、わたしは絶望的に洋服を持ってないんですけど、あのわたしも帆乃香さんに以前頂いたことがあって洋服を。それであの…まぁまた服を貰うためにじゃないんですけど、誕生日プレゼントを買ったんですよ』
水埜『ええっ嬉しい!』
神門『でもなんと今日忘れちゃって(観客爆笑)はい、あのだから今度会ったときにそのプレゼントを渡してから「また洋服ください」って言おうと思います』
水埜『あげますあげます!』
神門『その時はよろしくお願いします。はい今日も一日頑張ります。よろしくお願いします』


惣田紗莉渚 SARINA SOUDA 
そうだ!さりなを推そうだぁ!埼玉県出身の惣田紗莉渚です
惣田『わたしはですね、昨日の握手会、ちょっと高熱が出て欠席してしまったんですけど、その時はちょっと朦朧としていて今日本当に立てるかなってちょっと心配だったんですけど、今日舞台に立ってみると何だろう本当に嬉しくて、もうめっちゃ元気なので、わたしの中で帆乃香さんは凛とした日本の女性というイメージが(観客『ヒューーーーっ』)あるんですよ。そう、綺麗な汚れない感じで、だからわたしも、そうわたしも凛とした心と身体で頑張りたいと思うので、どうぞよろしくお願いします』


大場美奈 MINA OBA 
今日はわたしに恋して(みなるん!)みなるんこと大場美奈です!

大場『昨日、古柳の不安定の番組に出させて頂いたんですけど、観た方いらっしゃいますか?』
観客『観たよ』
大場『あの、最後かな?たぶん、ラーメンが届いて深夜の12時半過ぎぐらいに。で三つ届いたんですけど、その中で一番高カロリーな角煮ラーメン』
観客『おおおおっ?』
大場『がね、丁度私のところに来たんですよ。でもこれはスタッフさんの指示で食べてくださいって言われたから』
会場『えっ?えっ?太るよ~太るよ~』
大場『知ってるよ知ってるよ。太るの知ってて。で、玲奈さんには絶対、玲奈さん監督で今ダイエットやってるんで、玲奈さんに知られなければ仕事だし…なと思って…ねっ、ニコ生を観てる方に「玲奈さんには内緒で」って言ったんですよ。でもそのあとちょっと食べちゃったんですよ、ねっ。(会場笑)で今日の朝、わたしTwitterをね自分の名前であの検索するの大好きなんすけど(会場笑)検索したんですね。そしたらもう早速かな、早速食べ始めた頃に玲奈さんのTwitterにね、みんなが報告しててね(会場爆笑)ああ人って信用出来ないなぁって…いうか応援してくださってる方でも。でもねそういう厳しい目があっていつかわたしが素敵な帆乃ちゃんのようなスタイルのようになれると(観客全員『おおおおおっ!』)思うので、わたしは(水埜を指差しながら)アレを目指してますよ。というわけで…(観客から飛び交う頑張っての声に)お、おう!というわけでみなさん今日は一生懸命お祝いしていきましょう。よろしくお願いします!




高木由麻奈 YAMANA TAKAGI 】
you you ゆまな あなたの?(ゆまな) I 愛 みんなのゆまな。声の魔法使い高木由麻奈です!

高木『今日はほのちゃんと結構ペアでやることが多いんで、まぁ帆乃ちゃんを見るついでに見てくださればいいかなって思うのと、まぁ4期生でね、今日二人しかいないんでね…』
水埜『(今気付いたように)そうじゃん』
高木『4期魂を』
水埜『見せよう』
高木『見せよう』
水埜・高木『いぇーい!』
高木『ということで、今日も一緒に盛り上がっていきましょう。しっかり・みていて・くださいねっ』
全員『オイェーイ!』
高木『よろしくお願いします』


水埜帆乃香 HONOKA MIZUNO 】
夢はOh runway Go my way! 19歳になりました水埜帆乃香です!

水埜『あのですね、実は今日我ら族長の加藤智子さんのポジションをやらせていただいてるんですよ』
観客『おおおおおおおっ?』
水埜『そうですよ。今日モコさんいないんですけど、まぁ守護霊にモコさんいるとして(観客爆笑)モコ霊と一緒に切磋琢磨していきたいと思います。よろしくお願いします』


大場『本日のTeamKⅡ 「ラムネの飲み方」公演、以上のメンバーでお送りします。続いてはユニット曲の登場です!』


ここからはユニット

五曲目『クロス』(木下、古畑、石田)
一昔前のアウトローな少年のイメージを書いたロック調の曲。
スタンドマイクを使い、高く脚蹴りをする振りや三人の息のあったキレのあるパフォーマンスは本当見物です。

六曲目『フィンランド・ミラクル』(山田み、古川、山下←荒井)
フィンランドの湖に恋を叶える伝説があって、好きな人を振り向かせる女神がいるらしくてそこにいくことを憧れていたけど、実際はそこにいかなければ叶えることの出来ない軌跡じゃなくて、自分の勇気次第でそれは叶えることが出来ることで、誰もが持ってるレジェンドなんだよという歌。ちょきんちゃん、荒井ちゃんの振りがとても可愛いです。

七曲目『眼差しサヨナラ』(山田菜←阿比留、高柳)
大人っぽいイメージでの二人の別れの気持ちを歌った曲。
新劇場になってから、セリの高さを上手い具合に活用した演出で本当綺麗です。

八曲目『嘘つきなダチョウ』(日高、江籠、北野)
友達以上恋人未満の関係で、女の子が男の子の鈍感な気持ちにヤキモキしてる歌。
ダチョウの首をイメージした振付と軽快なステップが可愛いです。

九曲目『Nice to meet you!』(惣田、高木、大場、加藤智←水埜、内山←神門)
沢山の人がいる中で、運命的に出逢えたあなたがいてくれたからこそ、いろんな困難や苦難を励ましあいながら乗り越えてくることができた。本当にありがとうというありがとうソング。