ダン 「う~~ん。はぁ~はぁ~
目指せ!モテる男のアイテム!ムキムキボディー
筋肉が動いてるのをイメージしながら・・・・集中して・・・
うぅぅ!・・・・よしっ!・・・・・次はランニングで有酸素運動だな。。
やっぱ、ランニングの方が楽しいな・・・はぁ~、はぁ~」
エース 「あ・・あのぉ・・・、ダン・・・話があるんだけど・・・」
ダン 「おう!どうした!エース」
エース 「ダン、運動中にごめんね。え~っと・・・あの・・」
ダン 「ついに!バリーさんと付き合ってます宣言か!」
エース 「違うよ!バリーさんと付き合ってないよ。
ブリッジポートでその噂を消すには、どうしたらいいかな。。」
ダン 「エース、気にするなよ。噂なんてすぐに消えるぜ!ほっとけばいいんだよ。他人に迷惑かけないなら、好きに生きたらいいんだよ。」
エース 「俺、バリーさんと付き合ってないから。。信じてくれる?バリーさん、彼女いるし・・・。」
ダン 「信じるよ。安心しろ。みんなにそう言っておくよ」
エース 「ダンのお蔭で気分が楽になったよ。ありがとう」
ダン (エースはもっと早く相談すればいいのに・・・。
よしっ!もう1セットしてから、帰るか・・・・。」
その頃、クロエちゃん・・・・
『 ハートマークと、クロエとルピンがキスしてる絵が
一面に描かれてます!』
・・・ですって![]()
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もしかして、クロエちゃんって・・・・肉食系女子![]()
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ロジャ 「クロエがルピンの事好きみたいなんだよね」
オズワルド 「ルピンってキャリーとつき合ってなかった?」
ロジャ 「キャリーにフラれたみたい。物足りないってさっ。」
オズワルド 「はははっ。確かに、活発なキャリーと合いそうにないね。クロエも物足りないって言いそうだけどなぁ~。女子はわからないね。クロエが好きなら、努力してアピールするしかないんじゃないの」
ロジャ 「そうだな。。。俺、頑張るよ。俺の方が兄貴なのに、いつも相談して悪いな。。」
オズワルド 「いいよ。俺、話聞くの好きだし・・・。あぁ~、ジャグジー気持ちいいなぁ」
ちなみに・・・オズワルドにモザイクがあるのは
裸でジャグジーに入ってるからです~![]()
・・・つづく

