お迎え | ゲームとかとか

ゲームとかとか

大人です。
ゲームの事が主体です。あと、その日の気分とか…
独り言です(^∇^)
暇つぶしに読んで下さいね
よかったら、いいね!してね♪
元気でます☆





アントニオ 「よしよし。みんな、おトイレも済んだ?ご飯も食べたかな・・・?」

ワンワンッ!キャンキャンッ!






ロジャ 「エレベーターのドアに挟まったよ。

あっ!痛ってぇ~」






クロエ 「ロジャ・・・今日、ワンちゃんもらえるの?」

ロジャ 「うん。アントニオから連絡あったよ。行こう!クロエ・・・楽しみだね」


二人で一緒の行動する為に、グループ組みました音譜


仲良し度もアップアップ





クロエ 「アントニオ、ありがとう。大切に育てるわ」


アントニオ 「よく来てくれたね。こちらこそ、知ってる人に飼ってもらって安心だよ。好きな子連れて行って」

クロエ 「私はこの子に決めてるの。おいで! かずお !」


ロジャ 「あははははは。 かずお ってこの子の事か・・・はははっ」


アントニオ 「かずお 良かったね。その子は育てやすいと思うよ」





クロエ 「アントニオもこの街でお友達少ないんだったら、パーティに行くといいわよ。交友関係が広がるのが早いわよ」

アントニオ 「そうなんだね。もしよかったら、いつか呼んでほしいな。それと、この子たち・・・・・隣町に行くみたいなんだよ。だから、もう1匹誰か飼ってくれないかな?」


クロエ 「わかったわ。飼ってくれる人探しておくわ」


ロジャ 「・・・アントニオとクロエ・・・、ごめん。仕事だ」


アントニオ 「また二人とも、いつでも、おいで」






ロジャ 「クロエ、ごめんね。急がせてしまったね」

クロエ 「仕事だから、仕方ないのよ。・・・ねぇ、このワンちゃんのボウルはロジャが準備してくれたの?」


ロジャ 「うん。





ハウスもあるよ。色は好きなのに、リアル土星に変更してもらって。めんどくさくてしないと思うけど・・・」

クロエ 「気に入ったわ。これでいいの。ロジャ、ありがとう」


ロジャ 「じゃ、この本読み終わったから仕事に行かないと・・・。クロエ、ゆっくり出来なくてごめんね。また、遊ぼう」






今日はクロエが楽しそうで良かったなぁ~

仕事、頑張ろう~





・・・つづく