クリスマスの時は、これがどこのアイテムに入ってるかわからず
探しだすことができませんでした
残念でしたが・・・・
今頃、見つけました
私の場合、マスコンのスタイリストでは出てこなかったよ。
鏡で変更ができたと思います。
もう遅いですが、レイちゃんを変更してみました![]()
髪型がボブになっちゃうのね
帽子だけ被れればいいのにね・・・
砂時計などのカウントダウンアイテムも、インストールした
つもりだったんですけど、見つけることができませんでした![]()
お正月に楽しむこと、叶わず・・・![]()
本編に戻ります![]()
ピンポーン![]()
土星 「レイちゃんはいないわよ。あっ!エイリアンが襲撃してきたよ。ほらっ!ジョエルは軍事だから、出動しなくちゃ。それでは、お帰りください」
ジョエル 「まったく・・・・」
レイ 「ジョエル早いわね。うふふふ」
ジョエル 「レイに会いたかったんだ。早く来てごめんね。すぐに帰るよ。
レイは綺麗だね。そうだ、 おはよう 言うの忘れるところだったよ」
土星 「レイちゃん、ご飯食べなくていいの?」
レイ 「そうね。お腹空いたわ。下に行くわね」
ジョエル 「土星、どうして邪魔するの?」
土星 「ここは、レイちゃんと私の家なのよ。ジョエルが邪魔なのよ」
ジョエル 「そんな事言ってたら、レイは誰とも付き合えないよ」
土星 「もしもの時は、私が付き合うからいいのよ」
ジョエル 「・・はい?もしもし?・・・・・
レイが結婚できなかったら大変じゃないの?」
土星 「うるさいっ!ジョエルはおだまり!あんただって、レイちゃんと結婚するとは、限らないでしょう!ジョエルが浮気するかもしれないじゃない」
ジョエル 「しないよ」
土星 「浮気するのよ!絶対!早く、エイリアン倒して来てよ!」
ジョエル 「そんな命令出てないよ」
ジョエル 「(レイはご飯食べるのも・・・綺麗だなぁ。ずっと見てたいな)
レイ、俺、そろそろ帰るね。」
レイ 「わかったわ。ジョエルは、お家で寝るのね。軍事さんはお昼と夜が逆だから、大変ね」
土星 「もう、ジョエルをこの家に入れないで!」
レイ 「土星ちゃん・・・そんな風に言わないで・・・」
土星 「レイちゃ~ん・・・・もしかして、ジョエル好きなの?」
レイ 「・・・・わからないわ」
・・・つづく