ダンは眠気限界 | ゲームとかとか

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大人です。
ゲームの事が主体です。あと、その日の気分とか…
独り言です(^∇^)
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元気でます☆




ダン 「キャリー、俺、ここでぶっ倒れたらごめんな。眠いぜ」

先頭を切るキャリー 「その時は一人で帰るから大丈夫よ。早く来て!」






ダン 「キャリー今からどうする?

家まで送ろうか?それともうちに来る?・・ただ、もう眠気限界だから、家に着いたら俺は寝るぜ!」


キャリー 「わかったわ。ダンの家に行こうかしら。アダムはいるんでしょう?」





ダン 「お姫様、どうぞお乗りください」





キャリー (ダン、いいかも・・・・。意外と優しいのね。)

ダン 「姫様・・・限界来たら運転変わって。ははは」


キャリー 「運転は得意なの。任せて!」





ダン 「もう、俺、倒れるから寝るな!アダム・・・おぉ!ジョエルもいるじゃん。二人でキャリーの相手して。後は頼んだぞ」

キャリー 「ダン、今日は楽しかったわ」


ダン 「それは誘ってよかったよ。」




ジョエル 「二人でデートしてたの?」

キャリー 「結果そうなっただけよ。遊ぼうかって行っただけなのよ。」


ダン (すぴーーーすぴーーーぐぅぐぅスヤスヤヒツジ


アダム 「兄貴はキャリーがいいのか・・・・。」


キャリー 「私達、つき合ってないから大丈夫よ。ダンはバンパイアとつき合ってるんでしょう?噂で聞いたわ。アダム、心配しなくていいわ。」


アダム 「兄貴、彼女と付き合ってないよ。ジョアンナはパソコンオタクで兄貴もつまんないみたいなんだ。」


ジョエル 「ダンってモテるんだね。」


アダム 「兄貴はモテるよ。綺麗好きなのが度を超すのが欠点だけどね。イラついてるけど、結局、自分で掃除してるしね。優しいんだ」





キャリー 「レイちゃん、誰この人?」

レイ 「びっくりしたわ!キャリーちゃん。いつから居たの?おかえり。」


キャリー 「今帰って来たの。・・・で、誰?」


レイ 「アレクシーよ。朝から来てずーっと喋ってるの。」


アレクシー 「レイと久しぶりで話したいことがいっぱいだよ。土星は元気?音楽活動はどう?」


レイ 「・・・う~ん。。アレクシー・・・朝は女性は忙しいのよ。また、今度、話しましょう。」


キャリー 「私は眠いから寝るわ。レイちゃん、おやすみ。」





・・・つづく