ダン 「痛ったぁ~。」
キャリー 「また踏んじゃった・・・・・
ダン 「ふふっ。大丈夫だよ。気にするなって!」
光り輝く、みつうらさんが後ろで曲を聴いています![]()
ダン 「楽しいなぁ。こういう時間もいいな」
キャリー 「私も楽しいわ。これで、お仕事に集中できるわ!息抜きも必要ね」
ダン 「そうだな。・・・・
…痛ってぇ~。」
キャリー 「また踏んじゃった。。ダン、大丈夫?どうしよう。」
ダン 「ふふっ。もうこれ以上、姫様に踏まれたら家まで送れなくなるな。ははっ。でも、楽しかったよ。
キャリー 「うん。」
ダン 「向こうで何か飲むか?」
キャリーよりも先頭を切る・みつうらさん 「はいっ!みなさん閉店よ。気を付けて帰りましょうね!
今度はキャリーちゃんみたいに、男性と来たいわね。あはははは」
・・・つづく

