紳士 「お嬢さん、一枚いいかね?家族でファンなんでね。」
レイ 「いいですよ」
レイ 「クロエちゃん、そろそろ帰ろうか。
あっ!そうだ!うちに泊まって行かない?土星ちゃんも喜ぶと思うの」
クロエ 「うんうん。泊まりたい。土星ちゃんと普通のお友達だから、レイちゃん同様、親友になりたいの!!」
帰るのはいいんですけど・・・
このバー、外に出ると暗いんです
なんだか、怖いな~![]()
今夜は月明かりがあるから、まだマシなんですけど・・・。
二人で乗ってる
・・・かな。。
水色のひし形がクルクル回ってるのは、グループ組んでるという意味です。
今回は二人乗ってますね
よかった~。
夜遅いので、誰もいませんね
あ!一人歩きの人がいる
街灯と同化して分かりにくいけど・・・・。
海外の夜のダウンタウンってこんな感じですよね~![]()
キャリー 「土星ちゃん、ジャグジー壊れたみたい。ごめんね。」
土星 「キャリーちゃん大丈夫よ。このゲームすぐ壊れるのよ。ジャグジーはリアル土星が買い替えるまで、近寄ったらダメよ!感電死が待ってるわ!」
キャリー 「感電死は食洗器だけじゃないのね。・・・修理業者さん、呼んだらどうかしら?」
土星 「ダメダメ!私もそう思ってプロにお任せしたけど、感電死するのよ!その後が面倒なのよ。墓石とか庭に放置みたいになるし、家族は来ないし・・・・」
キャリー 「それは、面倒ね。」
・・・つづく
