レイ 「スパイシー手羽先1皿お願いね
クロエちゃんもお腹空いてるでしょう?こっちおいでよ」
黒髪女性 (・・・この女性・・・どこかで見た事あるわ。)
バーテン 「はい。当店自慢の手羽先ですよ」
クロエ 「スパイシー手羽先好きなのよ。美味しいよね~」
レイ 「私も好きよ。でも、家族で誰も作れないのよね。」
茶髪・ブロンドロング 「きゃ~。もしかしてあなた土星ちゃん?」
クロエ 「・・・えっ?」
茶髪 「そうよ!間違いないわ!」
ブロンドロング 「一人はブロンドのはずよ。キャンディボックスのもう一人はどこにいるの?」
クロエ 「・・・・・今日は私は一人なんです。(これじゃ、レイちゃんゆっくり食べれないから、あっちで食べよう・・・)」
ブロンドロング 「サインしてもらえないかな?」
クロエ 「えっ?・・・え~と・・・今日はプライベートなんで、次回で・・(土星ちゃんの振りしないとレイちゃん食べれないわ)」
黒髪女性 「ひゃ~はっはっ!キャンディボックス発見よ!あれはきっと土星ちゃんよ。さっきのがレイちゃんよ!秘密にしといてあげるね。ひゃははは」
クロエ (あの人・・・怖いわ・・・)
レイ (お腹空いてたから、美味しい~
クロエちゃん、このお店苦手みたいね・・・。)
・・・つづく