スパイシー手羽先1皿 | ゲームとかとか

ゲームとかとか

大人です。
ゲームの事が主体です。あと、その日の気分とか…
独り言です(^∇^)
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元気でます☆





レイ 「スパイシー手羽先1皿お願いね

クロエちゃんもお腹空いてるでしょう?こっちおいでよ」


黒髪女性 (・・・この女性・・・どこかで見た事あるわ。)






バーテン 「はい。当店自慢の手羽先ですよ」

クロエ 「スパイシー手羽先好きなのよ。美味しいよね~」


レイ 「私も好きよ。でも、家族で誰も作れないのよね。」









茶髪・ブロンドロング 「きゃ~。もしかしてあなた土星ちゃん?」

クロエ 「・・・えっ?」


茶髪 「そうよ!間違いないわ!」


ブロンドロング 「一人はブロンドのはずよ。キャンディボックスのもう一人はどこにいるの?」







クロエ 「・・・・・今日は私は一人なんです。(これじゃ、レイちゃんゆっくり食べれないから、あっちで食べよう・・・)」

ブロンドロング 「サインしてもらえないかな?」


クロエ 「えっ?・・・え~と・・・今日はプライベートなんで、次回で・・(土星ちゃんの振りしないとレイちゃん食べれないわ)」






黒髪女性 「ひゃ~はっはっ!キャンディボックス発見よ!あれはきっと土星ちゃんよ。さっきのがレイちゃんよ!秘密にしといてあげるね。ひゃははは」

クロエ (あの人・・・怖いわ・・・)






レイ (お腹空いてたから、美味しい~

クロエちゃん、このお店苦手みたいね・・・。)





・・・つづく