今日はリッチーの家のパーティに誘われたから急がなくちゃ。仕事が遅くなっちゃったわ。間に合うかしら。
セレブの丘の家ってどんな感じかしら・・・。楽しみだわ。
誰もいない・・・・遅くなったから終わったのかな?2Fに上がってみよう。
誰かいませんか~?
それにしても、すごく豪華な家ね。私も早く土星ちゃんと住みたいわ。
プールも素敵!
泳いでるのが丸見えなつくりなのね。ちよっとエッチな感じするけど、子供とかいたら溺れてないか見やすそう
リッチー「レイちゃん!来てくれたんだ!うれしいよ。みんなを送ってたから留守にしてごめんね。」
レイ「リッチーすごく素敵な家ね。お仕事は何してるの?一人で住んでるの?ご両親と一緒に住んでるのかな・・・・?」
リッチー「仕事は、サッカーチームのキャプテンなんだ。・・・・・・一人暮らしではないよ。・・・・・ところでレイちゃん、彼氏とかいるのかな?」
レイ「まだ、親しくないから答えたくないわ」
リッチー「彼氏はいないんだな。オレ、レイちゃんに一目ぼれしてしまったんだよ。こんなに女性を好きになったことがないんだ!オレと付き合ってくれ。レイちゃんが欲しいものは何でも買ってあげるよ。今からドライブ行かない?車出すよ。この近くに夜景のきれいなところがあるんだ。」
レイ「家族の話はしないのね。・・で、誰と住んでるの?」
リッチー「・・・・・・・・・・・妻・・・・」
レイ「はぁ~?それで付き合ってくれって・・・・言葉がないわ。不倫なんて嫌よ!愛人なんて!あんた!最低!私、帰ります!」
あ~変な男にかかわったわ。・・・・リッチーに文句言ってたら朝になって、もう限界。。。
レイちゃん、初めてぶっ倒れました。。。。ベンチで仮眠を取るのは先日あったよね!
体力が限界を超えると、シムはどこでも倒れます。
・・・つづく


