嬉しくも美味しい差し入れいただきました!
つい先ほど、隣のスナック「駅」ママの、素敵に前向きな話をアップしたと思ったら...
「とんとん、差し入れー!」
と、「駅」ママが、素敵に美味しい差し入れをもってきてくださいました。
ポトフ?でしょうね。美味しかった!
それに、こんな寒い日は、とても暖まりますね。
「駅」ママ、どうもありがとう!
前向きにツイてる素敵すぎる話
ここのところ、ちょっと忙しくて(ちょっとでいいのか?)、肩こりが激しかったり。
ストレスもあって、たまには飲んで....と、事務所の隣のスナック「駅」へ。
(実は、夜は腹が減っても近所に食べる店が無いので、蕎麦定食のためだったり...)
お客さんが早めにひけたので、ママと二人でお話タイム。
以前、ボクは大きな会社に勤めていて、ある上司とこんな会話になった。
上司 「オレは、いつもついてない。仕事もそうだが、朝、家を出たところからついてない。」
ボク 「どんなふうに?」
上司 「オレが交差点に差し掛かると、信号はいつも赤だ。
駅につくと、たいてい電車が行ったばっかり、そんなとこからついてない。」
ボク 「へぇ、ボクはいつもたいてい信号は青で、駅につくと電車がすぐ来ますよ。」
上司が、よっぽど悔しかったらしくて、数日後に、
上司 「オレ、調べたんだよ。
統計的に、いつも赤だったり青だったりすることは有り得ない。
ただ、赤だったことばっかり覚えてるヤツと、青だったことを覚えてるヤツと、
2種類の人間がいるんだそうだ。」
この話、これはこれで、結構面白いと思うんですよ。
たまたま類似の話が出たので、ママにこの話をしたら、
ママ 「アタシわね、赤だったら、野辺に咲いてる花を見たり、公園の木を見たり、
そんな時間が幸せだわね。」
これは、ボクにとっては想定外で、しかも感動しましたね!
世の中には、いろんな人がいる。
でも、ここまで前向きで、人生を楽しむ人がいるのには、はじめて遭遇しました。
コレ、言えそうでなかなか言えない台詞だと思いますね。
流石は人生の大先輩。 (て書いたのバレると怒られそうだ...)
「駅」のママは、笑顔が素敵な38歳。(かれこれ何十年も38歳ですが...)
こういう人と話ができるのは、ボクはついてる!(笑)
火事...? 駅前騒然。
京急弘明寺駅前に、
消防車が何台も駆けつけました。
南消防のほか、保土ヶ谷からも応援が!
ずいぶん経って、
救急車も到着!
狭い道なので、大きな消防車・はしご車は、方向転換がタイヘン!
何か、活動っぽい活動もなかったようで、消防車も帰り支度に。
残っていた消防車も帰り支度に入りましたが、
一台ずつ向きを変えるのに時間がかかってました。
30分ほどの騒ぎでしたが、ようやく静かになりました。