と、つくづく思います。



それは使い手によっていくらでも可能性が開けますし、


またやりようによっては逆に閉ざされてしまいます。


「道具」をいかに有効に活用していくか。


基礎の技術を把握しておくことは勿論のこと、


適切な開発テーマの設定とデータ整理が行えることが要点となりますが、、


それを行うには、何が何でも使いこなしてやろう !! 


という強い意気込みが大事になります。



意外とそれって難しいことなのか!?、と改めて感じてます。


それを行うことで生業としている人間は、


ある程度の報酬を貰ってそれ行っている以上「プロ」なわけですから、


当事者にとっては否が応でも「プロ」としてのプライドを持つことを余儀なくされるはずです。



でも、そういう人間って少ないんだなあ。


社内を見ていて「プロ」が何人育っていることやら。


改めていろいろと考えさせられます。


もっと新たな刺激を与えることが必要なのだろうなあ。


でも、それって自分から求めることだと思うのだが・・



仕事でもそうだから、アマチュアだったらなおさらのこと・・・


プロ以上のアマチュアはたまに存在するがそれはごく稀な事。




私のゴルフはいわゆるアベレージゴルフ。


プロじゃないので可もなく不可もなく。


でも、このままじゃあなんだか面白くない。


適切な開発テーマの設定とデータ整理を行うこととする。










今回は、かみさんのゴルフデビューで軽井沢へ。

そんな遠くに行く必要もなかったのでは・・・と思いつつ、

場所は「嬬恋高原ゴルフ場

全36ホールの初日は「白根コース」

それでは、初ラウンドの初ティーショット!!



初日のスコアは、いろいろサービス有りの80+69。




そして、二日目「浅間コース」のショットです。



スコアは、60+62の122.

若干のサービスはあったけど、立派、立派。

ドライバーは200ヤード近く行っていたのが4回ほどあり、

実力ボギーも三つほどあり・・・・・私自身危機感を覚えました。

もっと頑張ってプロになってもらって、楽して余生を送りたくなりました。



結果的には、ここ軽井沢まで来て、(逃げられなくなった環境が)良かったようです。

改めて今回のかみさんのデビューラウンドに関しまして、

Y田夫妻に多大なご配慮とご慈愛を頂いたこと心より感謝いたします。




プレーを午後2時に終え、帰路途中で蕎麦を頂戴し、

軽井沢のアウトレットで買い物しつつ

伊勢原に帰り着いたのが午後9時。



いやー、混んでましたなー。

いつものやまとに行ったら石巻へ炊き出しの準備り真っ最中。

$ラムダボスのブログ
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今回は、500食分の麻婆茄子丼を振舞うために仕込んでいる。

このために2回のゴルフコンペを開催して協賛金を得たが、

やまとも12人を引き連れての炊き出し。

S司社長自身の負担もかなり大きいだろう。

でも、その気持ちは必ず伝わるはずですよ。

ご苦労様。




一方、師匠匡人プロがキャディを勤めた

日本ツアー選手権最終日

張 連偉プロ

最終日

+3  

トータル+4

25位タイ

となったようです。

お疲れ様でした。